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吉本坂46のメンバートップ4が語る、3枚目のシングル『不能ではいられない』の魅力と20年の展望!

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2019/12/24 18:01

乃木坂46、欅坂46に続く坂道シリーズ第3弾として18年に誕生した吉本興業所属タレントによる「吉本坂46」。12月25日にリリースする3枚目のシングル『不能ではいられない』は、美男美女ぞろいで、高難易度のダンスが魅力の若手中心ユニット「チームRED」にとって、初の表題曲だ。ダブルセンターは、レインボー・池田直人と吉本新喜劇の女優・小寺真理。シンメは、ピン芸人・光永(ひなた)と元「新撰組リアン」の榊原徹士だ。REDのトップ4に、今作の魅力や20年の展望を聞いた。 ――吉本坂46が産声をあげて、1年が過ぎました...

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