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土屋礼央 先週のリモート収録失敗がダメな例の基準になり落ち込む

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2020/5/14 17:56

14日放送の『たまむすび』(TBSラジオ)で歌手の土屋礼央が、自身のリモート収録の失敗例が、音質のダメさを測る基準にされていると嘆いた。 番組冒頭のトークで土屋は「いやー快適だねー、遅延がないってのは。今日、別スタジオだけど」と語った。 土屋は先週の番組収録を自宅からのリモート収録で行っていた。番組MCの外山惠理アナウンサーによると、土屋はTwitterのフォロワーなどにも機材の話を聞き、万全の体制でその日を迎えたようだ。土屋も「一応IT芸人としてやってますから『あ、家からこんなに快適に!』『行かなくていい...

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