ニュース ニュース

ほかの事務所から引きがありそうな異色の経歴を持つ若手俳優

過去の記事

2020/7/15 22:18

1987年に亡くなった俳優で歌手の石原裕次郎さん(享年52)が設立した「石原プロモーション」が、来年1月をメドに解散に向けた調整を行っていることが、ニュースサイト「デイリー新潮」で報じられた。 同サイトや後追いしたスポーツ紙によると、事務所の事業縮小は確実で、そうなると気になるのが所属タレントたちの今後の所属先だ。 「舘ひろし、神田正輝らベテランは個人事務所で仕事をすれば問題がないが、問題は、まだ実績のない若手。石原プロにいると、自社の先輩タレントの作品のバーターが中心で、なかなか活躍の機会が与えられなかっ...

この記事の全文