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大河最終回に登場し存在感を存分アピールした板垣瑞生
2021/2/13 18:30
7日に最終回を迎えた長谷川博主演のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」に織田信長の小姓として知られる森蘭丸役で板垣瑞生が初登場した。 板垣の大河ドラマ出演は、終盤に長州藩最後の藩主・毛利家の毛利元昭を演じた2015年「花燃ゆ」以来5年ぶり2作目となった。 劇中では、板垣演じる蘭丸が、染谷将太演じる信長に粗相をした長谷川演じる明智光秀を「上様に粗相をなさったな!無礼であろう!下がれ!」と叱責し追い打ちをかけ光秀に投げ飛ばされ、その屈辱も一因でクライマックスの「本能寺の変」につながることになった。 「すっかりイケメン...
