ニュース ニュース

人気ドラマシリーズで“爪痕”を残した大手事務所期待の若手俳優・鈴木仁

過去の記事

2021/4/13 17:04

今月8日に放送された、テレビ朝日系の人気ドラマシリーズの最新作「警視庁・捜査一課長」の初回平均視聴率が12・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。 同シリーズは、ヒラ刑事からはい上がった“たたき上げ”の捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)と捜査員の奮闘を描いた物語。今回はSeason5となり、シリーズ誕生10年目の節目を迎えた。 初回は、IT企業のシステム担当役員の殺人事件から物語が展開するが、捜査の開始を告げる大岩に、捜査本部入りを直訴したのが、芝浦署で刑事課に配属になったばかりの勝又克樹役で、演じ...

この記事の全文