ニュース ニュース

タブー視される“死の教育”について兼近大樹が持論「人生は死ぬまでの暇つぶし」

過去の記事

2021/7/10 16:32

新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」が、「ABEMA NEWSチャンネル」にて、ニュース番組『ABEMA Prime』を平日夜9時より毎日生放送している。 2021年7月8日(木)夜9時の放送では、母親が子どもに“死”をどう説明するか?という悩みが話題になっていることを取り上げた。番組MCのEXITと死を学ぶ意味と意義について、死を研究する社会学者の橋爪大三郎さんをゲストに迎え議論した。 EXITの兼近大樹は「ぼくは割と小さい時から死について考えていたタイプ。食事、睡眠、体調管理、対人関係、すべてが死...

この記事の全文