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今後の〝進路〟が見えて来た横浜流星

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2022/7/7 17:00

俳優の横浜流星が4日、都内で行われた公開中の映画「流浪の月」のティーチインイベントに登場し、李相日監督とのトークを繰り広げたことを、各メディアが報じた。 凪良ゆう氏の同名小説が原作。誘拐事件の被害女児となった女性(広瀬すず)と、その事件の加害者にされた青年(松坂桃李)が、誰にも打ち明けられない秘密をそれぞれ抱えたまま15年後に再会する物語。横浜は、女性の現在の恋人役を演じた。 記事によると横浜は劇中では恋人に暴力を振るうシーンもあり、事前に監督から「ファンの方は大丈夫?」と心配されたという。 しかし、横浜は...

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