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東京アニメアワードフェスティバル2026閉幕 世界1036作品の頂点決まる!

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2026/3/19 21:22

東京アニメアワードフェスティバル2026(TAAF2026)が3月16日、東京・池袋で閉幕し、コンペティション部門の各賞が発表された。会期は3月13日から4日間にわたり開催され、世界74の国と地域から1036作品が集結。最終日の授賞式では、長編・短編それぞれのグランプリが決定した。 長編アニメーション部門では、韓国のキム・ボソル監督による『広場』がグランプリを受賞。短編部門では、アリス・エサ・ギマランイス監督の『今日は土曜日なのに』が頂点に輝いた。 キム・ボソル監督は受賞に際し、「このような大きな賞をいただ...

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