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少年法の対象年齢引き下げの是非にカンニング竹山「18歳で選挙権を与えて“大人”という扱いなら、少年法にも適用しないと理屈通らない」
2020/6/11 12:07
6月8日(月)夜9時からのABEMA Primeに、番組MCを務めるお笑い芸人のカンニング竹山、ジャーナリストの堀潤、進行を務めるテレビ朝日の平石直之、佐藤ちひろ両アナウンサー以外のコメンテーターが自宅や職場から“テレワーク”で出演した。 番組では、2022年から成人年齢が18歳に変更されることに伴った少年法の対象年齢引き下げの是非について、 少年犯罪の加害者と被害者の生の声も伺いながら、“真の更生”や“犯罪の抑止力”の観点から議論を展開した。 特集冒頭、少年法の適用年齢を20歳から18歳へと引き下げる改正...
