ニュース ニュース

日本人有名経営者がドジャー・スタジアムで始球式…大谷翔平出場試合

過去の記事

2024/5/5 08:47

現地5月4日、MLBのロサンゼルス・ドジャースvsアトランタ・ブレーブス戦(ドジャー・スタジアム)で、六本木のNo.1キャバ嬢・れみれみが所属するベネ東京の西村浩昭会長(52)が始球式を行った。

大谷翔平選手のTシャツにドジャースのブルゾン、帽子を身に纏った姿で登場した西村氏は、緊張の面持ちで聖地のマウンドに上がった。ダイナミックなフォームで振りかぶると、大谷さながらの豪速球を投げるかと思いきや、まさかまさか、叩きつけるようにボテボテのゴロを投球。キャッチャーミットには収まったが、ほろ苦い始球式となった。

投球を終えた西村氏は「とにかく緊張しました。思うように投げれたつもりだったのですが、失敗してしまったので緊張してたのかなと(笑)。一生の思い出になりました。練習は完璧だったのですが、本番でやってしまいました(笑)。(始球式が出来て)感謝の気持ちで一杯です。生きていてよかった」と、感無量の様子で、始球式を振り返った。

コメントを書く

コメント
名前

※誹謗中傷や名誉毀損、他人に不快感を与える投稿をしないように十分に注意してください

関連記事