ニュース ニュース

ケンドーコバヤシ、中学生時代は弁当箱に焼そばがビッシリ!

過去の記事

2024/8/9 18:57

東洋水産が、8月8日の『マルちゃん焼そばの日』を記念して、さまざまな温度帯のマルちゃん焼そばが楽しめる『8月8日はマルちゃん焼そばの日』「焼そばフェス」in有楽町を2024年8月7日(水)~8月8日(木)の2日間限定で、有楽町駅前広場にて開催した。
開催初日の8月7日(水)は、大の焼そば好きで知られる、お笑い芸人のケンドーコバヤシを招き、マルちゃん焼そばにまつわるトークや30種類以上あるマルちゃん焼そばから正解を当てる「マルちゃん利き焼そば」に挑戦してもらった。

「マルちゃん利き焼そば」に挑戦したケンドーコバヤシは「番組企画でもチャレンジしたことがあり、自信があります」と意気込みを語り、見事3問全問正解となった。
また、販売している焼そばが30種類以上あり、そのなかでも地域限定商品について「旅の一つの楽しみにして欲しい」と語る。ケンド―コバヤシは「小学生の頃は土曜のお昼はいつも母親がホットプレートで焼そばを焼いて待ってくれていた。中学生にあがったらお昼ご飯のお弁当は焼そばを目いっぱい詰めてもらい、母親も作るのがラクでいいと感謝された」といったエピソードを語った。

最後に「マルちゃん焼そばの魅力」として、「家に帰ればあいつ(マルちゃん焼そば)が待っている。家までの帰り道をワクワクさせてくれる商品なので、是非、冷蔵庫に常備してください」とアピールした。

コメントを書く

コメント
名前

※誹謗中傷や名誉毀損、他人に不快感を与える投稿をしないように十分に注意してください

関連記事