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板野友美&井戸田潤が「ツルシコ濃厚!」と絶賛
2024/8/23 10:55
テーブルマークが、この度、今年発売50周年を迎えた冷凍うどんをはじめ、冷凍麺類(※1)が、「冷凍麺世界売上No.1」(※2)としてギネス世界記録に認定されたことを記念し、年間6億食製造のテーブルマークの冷凍うどんを、無料で振る舞うポップアップイベント「テーブルマーク冷凍麺売上ギネス世界記録認定記念 〜テーブルマークのカトキチふるまいうどん〜」を、2024年8月22日(木)から8月25日(日)の4日間に渡り、渋谷ストリーム前稲荷前広場にて開催する。
※1 パスタ除く ※2 記録名:最大の冷凍麺ブランド(最新年間売上)
「テーブルマーク冷凍麺売上ギネス世界記録認定記念~テーブルマークのカトキチふるまいうどん~」の開催に先駆け、8月22日(木)11時より、オープニングイベントを開催した。雷雨のため、一度は中止を判断したものの、天候が回復に向かったため、1時間半遅れての開催となった。オープニングイベントには、本ポップアップイベントのお客さま第一号としてタレントの板野友美が、加えて芸人のスピードワゴン・井戸田潤が “ハンバーグ師匠”ならぬ“さぬきうどん師匠”として登場した。
トークセッションでは、日々仕事に子育てと、忙しい毎日を送る中で、冷凍うどんを愛用しているお二方ならではのアレンジレシピや、子育てについて語ってもらった。さらに、普段から自身のSNS で「#友飯」というハッシュタグとともに、多彩な手作り料理を披露するなど料理上手としても知られる板野は、普段から実際に作っているという “肉味噌うどん”を紹介。実際にそのメニューを試食した井戸田は、「ツルシコ濃厚〜!」と美味しさを大声で表現した。なお、オープニングイベント 冒頭では、テーブルマーク株式会社 代表取締役社長の松田要輔も登壇し、ギネス世界記録(TM)認定証の授与が行われた。

トークセッションに、ギネス世界記録認定を祝し、22日より開催される「テーブルマーク冷凍麺売上ギネス世界記録認定記念 〜テーブルマークのカトキチふるまいうどん〜」のお客様第一号としてタレントの板野友美が登場。続いて、「おいおいおいおい、忘れちまったか、俺だよ俺、さぬきうどんだよ!うどんをしっかりしめるくらいの雨でしたね…」と、スピードワゴン・井戸田潤が、うどん職人の格好で“さぬきうどん師匠”として登場した。早速MCから“さぬきうどん師匠”ネタを求められた井戸田は、「この前さぬきうどんね、冷凍食品マラソン大会にでた。さぬきうどんと、チャーハンと冷凍餃子とかなりのバトルでしのぎを削った、最後ラストスパートで飛び出したのがそう、このさぬきうどん。二人は麺(面)食らっていた、出汁(出し)抜いてやったのさ〜。だがゴール寸前でバテちまった、うどんだけに伸びちまったのさ…さぬきうど〜ん!」とつるつるしこしこコシのあるさぬきうどんジョークを披露し、会場は笑いに包まれた。
その後、9月1日よりリニューアルされ、本ポップアップイベントでもお客様に無料で振る舞われる、テーブルマークのカトキチさぬきうどんを試食した井戸田は「コシがあってのどこしも良いし、出汁ともよく合います!」とコメントし、対する 板野は「(リニューアル前と比べて)麺が確かに太くなった気がします。このコシを自宅でも楽しめるなんてすごい嬉しいです!」と、これまで以上にもちもち感やのどごしの良さがアップした冷凍さぬきうどんを絶賛した。また普段からうどんをよく食べるという板野は、「3歳になる娘も主人もうどんが大好きなので、冷蔵庫に冷凍うどんがないと不安になります」とうどん愛を語った。

話題は変わり、ゲストの家族のお話に。先日お子様が生まれたばかりの井戸田は、生まれたばかりお子様について聞かれ、「うちの子が一番可愛い!」とコメント。離乳食としてのうどんの万能さにも触れ、子供と一緒にうどんを楽しみたいと家庭的な一面を見せた。また、結婚生活3年目を迎えた板野は夫婦生活を長く続ける秘訣を聞かれ、「歩み寄りを大事にしています。主人がスポーツ選手ということもあるので、どんなに忙しくても毎晩手料理を作るようにしています」と語った。
その後、普段から自身のSNSでも多彩な手料理を披露し、料理上手としても知られている板野が普段から作っているお気に入りのレシピとして”肉味噌うどん”が紹介され、試食をした井戸田は、「めちゃくちゃうまい!ツルシコ濃厚〜!」と絶賛。最後に井戸田、板野揃って「2626(にーろくにーろく)さぬきうどん〜つるつる!」と“うどん”だけに、〆のコメントを、うどんを食べるポーズと一緒に披露してイベントを締めくくった。


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