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『降り積もれ孤独な死よ』のHuluオリジナルストーリーを独占配信!
2024/8/30 17:00
冴木(成田凌)、花音(吉川愛)、悟(松本怜生)、優磨(カカロニ栗谷)の人生を動かした言葉で紡ぐアナザーストーリー
週刊誌記者・森(山下美月)の取材メモに綴られた“もう一つの降り積もる謎”
成田凌が主演を務める読売テレビ・日本テレビ系日曜ドラマ『降り積もれ孤独な死よ』(毎週日曜 よる10時30分から放送)。原作は、講談社『マガジンポケット』で連載中の漫画『降り積もれ孤独な死よ』(原作・井龍一、漫画・伊藤翔太)。未完の原作をもとに、オリジナルの要素を交えて届けるスリリングなヒューマンサスペンスドラマとなっています。クライマックスに向け、盛り上がりを見せる今作のHuluオリジナルストーリーを9月8日(日)最終話放送終了後からHuluで独占配信いたします。
とある屋敷で13人の子供たちの白骨死体が見つかった通称“灰川邸事件”から始まった物語は、毎話怒涛の展開で話題を呼び、度々日本のXトレンド1位を獲得するなどしている人気ぶり。灰川邸事件から7年後、現場に残されたマーク・通称リッカのマークをタトゥーに入れた少女が行方不明に。灰川邸事件はまだ終わっていなかったのかー。かつて灰川邸事件を追った元刑事・冴木仁(成田凌)は、週刊誌記者・森燈子(山下美月)と少女の行方を追う。時を同じくして灰川邸事件で生き残った子供の一人・沖島マヤ(仲万美)が転落死。少女失踪事件と転落死事件に関与しているとして、灰川邸事件の生き残り・蓮水花音(吉川愛)が浮上してー。8月25日放送の第8話では、森が少女失踪事件を追う理由が明らかに。灰川邸事件と少女失踪事件、そして、再び始まった灰川邸の子供たちの死―。森の取材メモに謎が降り積もる展開となっています。今回のHuluオリジナルストーリーは、山下美月演じる週刊誌記者、森燈子の取材メモに綴られた”もう一つの降り積もる謎”から生まれた物語です。灰川邸の主・灰川十三(小日向文世)が残した言葉「ルールは自分で決めろ」。そして、冴木と弟・瀧本蒼佑(萩原利久)を繋ぐ言葉「生きていればたいていのものは直せる」。それらの言葉が、冴木・花音、そして、灰川邸事件の生き残り・川口悟(松本怜生)、東優磨(カカロニ栗谷)の人生を変えていくー。ぜひこの機会にHuluでTV放送版には描かれない“もう一つの降り積もる謎“をお楽しみください!
【プロデューサー/中山喬詞 コメント】
ドラマ「降り積もれ孤独な死よ」は、犯人を捜すただのサスペンスではありません。
登場人物たちがそれぞれ何かを背負っている人間ドラマです。
ドラマ本編を通じて、そんな人間たちがどう変貌を遂げたのか…また変わらずブレなかった思いとは…
彼ら、彼女らが抱えた胸の内を垣間見えるストーリーになっています。
この大切な作品を通じて、皆様に届けたかったメッセージを本編とあわせて楽しんでいただけたらと思っています。
◆「降り積もれ孤独な死よ」
読売テレビ・日本テレビ系 毎週日曜よる10時30分から放送
■配信情報
<ドラマ本編>
第1話から最新話まで見逃し配信中
<Huluオリジナルストーリー>
・題名:「降り積もれ孤独な死よ」 ※副題は配信開始後解禁予定
・配信日:最終話9月8日(日)放送終了後より独占配信
(C)井龍一・伊藤翔太/講談社 (C)ytv

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