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「キュンとくる交通安全ドラマ」水上恒司が年上女性との恋模様を熱演!

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2024/9/20 11:42

JA共済連が、「相手を思う気持ちが、交通安全につながる。」というキャンペーンメッセージを掲げ、令和6年秋の全国交通安全運動※に合わせて、令和6年9月20日(金)から「水上恒司×JA共済 秋の交通安全キャンペーン」を実施する。

本キャンペーンでは、俳優の水上恒司をアンバサダーに迎え制作した「キュンとくる交通安全ドラマ」全3話を順次公開する。9月20日(金)にはEP.1「守りたい、これからも、キミのこと。」を特設WEBサイトおよび公式YouTubeチャンネルにて公開。まっすぐな瞳で、好意を寄せる女性に想いを伝える水上さんの演技は必見。
特設サイト上では、水上の特別インタビュー映像・オフショット映像も公開。学生時代、ヘルメットに助けられた経験や、上京後に運転して感じたこと、理想の初デートについて語っている。さらに、交通安全に対する子どもたち・大人たちの思いを紹介するコーナーや、無料ダウンロードできるキャンペーンオリジナルスマホ壁紙も用意されている。
また、9月23日(月)から9月29日(日)まで、全国37駅のデジタルサイネージでドラマのダイジェスト動画も放映する。
※令和6年秋の全国交通安全運動:令和6年9月21日(土)~30日(月)まで

<「水上恒司×JA共済 秋の交通安全キャンペーン」特設サイトURL>
https://social.ja-kyosai.or.jp/safety_cp/
<EP.1「守りたい、これからも、キミのこと。」(歩行者篇) YouTube URL>

https://youtu.be/DgF4H62C5a0

<水上恒司へのインタビュー内容>
■撮影の感想について
交通安全というものは、誰にだって必要なものであり、身近な存在であるので、そのことを啓発するような作品に携わることができて嬉しかったですね。作品は、ドラマチックに作っていく方針だったので、僕としては芝居の延長線上というか、芝居の中にあるような要素が撮影の中にすごくあって、やりやすく、スピーディーな現場の中ですけれども、楽しみながら演じられました。

■学生時代、ヘルメットに助けられた経験について
小学校から中学校まで野球のクラブチームに所属していたのですが、学校が終わって、家から練習場まで行く時は必ずヘルメットを着用するというルールがありました。その中でちょっとした事故があって、単独事故で転んでしまったこともあったので、ヘルメットがなかったらと思うと、ゾッとします。

■上京後、東京で運転してみて感じたこと
実際に東京で運転して思うのは、交通量が多いですし、僕も福岡から出てきた身で、やっぱり地方の出身の方からすると東京で運転するのはハードルが高い印象を持たれると思いますが、意外と東京は譲ってくれる方が多いなという印象はありますね。

■初のドライブデートを描いた動画内容にちなんで、理想の初デートは?
まだ僕は車を持っていないのですが、僕が育った地域は、車がないと不便な地域でしたので、生活の一部として車という存在は大きいです。やっぱりどこかに行くとか、デートに行くときは車が最初に思い浮かぶので、車を使ってどこかに行きたいなという気持ちはありますね。

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