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大島優子、タイムマシーン3号が登壇!ご飯のお供納豆でおにぎりづくりに挑戦!

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2024/10/9 09:12

福井県がコシヒカリを超える品種として開発したブランド米「いちほまれ」の令和6年産新米が、令和6年10月から全国で販売が開始。販売開始に伴い、メディアの皆様に「いちほまれ」の新米をご紹介する「いちほまれ」新米発表会を、令和6年10月8日(火)に二子玉川ライズ スタジオ&ホール多目的ホールにて行った。

新米発表会には、昨年よりCMキャラクターを務める大島優子と、2022年よりシンボルサポーターズを務めるタイムマシーン3号の2人が登壇。MCよりこの1年どんな風に「いちほまれ」をご家庭で楽しんだか聞かれた大島は「いちほまれを、どうやって美味しく食べようかと追求する1年でした。炊き方から変えてみたり、やったことのない炊き込みご
飯にしてみたりと、白いご飯だけではなく、色んな味を楽しんでいました」と家庭でのこの一年のエピソードを明かした。また数々の企画で「いちほまれ」をアピールしてきたタイムマシーン3号の2人に、“今後どのように「いちほまれ」の魅力を伝えていきたいか”を聞いたところ、タイムマシーン3号の関は「山本へのドッキリで、“いちほまれを山本のお弁当に一粒だけ入れたら気付くのか企画“をやってみたいです」と奇抜な企画内容を提案。それに対してタイムマシーン3号の山本が「他のお米と全然違うので、一粒だけでも絶対に気がつくと思います」と自信満々な返事で会場内の笑いを誘った。

またトークセッションの後半では、3人に「いちほまれ」の米袋をモチーフにしたキャラクターの“いちほまれくん”の愛称を考案してもらった。大島は『ホマーレー君』と愛称を発表。「海外チックな要素を含め、世界に日本のお米を届けたいですね」と愛称に込めた思いを話してくれた。山本は、『ライス国務長官』と愛称を発表。「世界に羽ばたいて欲しいという思いを込めて」と大島さんと同様の目線での愛称を提案。関は、「福井県で有名な恐竜と『いちほまれ』の白さにかけて『白竜ちゃん』」と愛称を発表。福井県ならではの愛称を提案した。

また、3人には「いちほまれ」にちなみ「最近一番誉められて嬉しかったこと」も聞いた。大島は、「家族から駐車が上手だと褒められました。子どもがいるので普段から気をつけて運転している」と答え意外な一面を見せてくれた。また、山本は「今日は雨が降っていて残念という話題になった際に、”雨が降らないと良いお米が育ちませんからね”と返答し、マネージャーから褒められた」という天気と「いちほまれ」を絡めたエピソードを話すと、杉本 福井県知事も思わず拍手をしていた。

またイベント後半には、福井県民が選ぶ“いちほまれに合う最高のごはんのお供“を具材に使って、おにぎりづくりに挑戦してもらった。大島は『納豆』を、山本は『梅干し』、関は『明太子』を具材に使って思い思いのおにぎりを作ってもらった。
作ったおにぎりを実際に食べた関は「シンプルな食材であればあるほど『いちほまれ』の美味しさが引き立つ」とコメント、山本は「噛めば噛むほど一粒一粒が弾け、甘さが広がり美味しい。純度100%の『いちほまれ』のおにぎり」とコメント。大島は「粒立ちが良いので歯応えがあり、食感がとても好きです」とコメントし、「いちほまれ」の魅力を伝えてくれた。

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