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『こどもディレクター』姉が持って帰ってきた不気味な人形は一体何?

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2024/10/11 14:34

『あなたにカメラを渡すので、”聞けずじまい”を取材してきてもらえませんか?』
誰かにずっと聞けなかったこと。伝えたいこと。謝りたい事。
そんな心に閉まった「タブー」や「疑問」をあなた自らがディレクターとなり取材し解決するドキュメントバラエティ。

返ってきたカメラを覗くと、かけがえのない瞬間やむき出しの感情が詰まった聞けずじまいの物語がありました。
「これだけはどうしても聞いておきたい!」あなたの聞けずじまいはなんですか?
『人生の聞けずじまいドラマ  没入追体験バラエティー』

「自分が負けて全国9連覇を逃したことをどう思ってる?」
名門・青森山田出身Dが長年抱えたきたもどかしさ…
高校卓球部の監督に9年ぶりに再会、本音を直撃!
怖くて捨てられない!「姉が持って帰ってきた不気味な人形は一体何?」

こどもディレクターの取材を見守るのは斎藤工、三浦翔平のお二人。

1人目のこどもディレクターは、青森で声をかけた男性。
卓球の名門・青森山田高校の出身で、大学、実業団を経て現在は卓球の指導をしているそう。
高校時代について「団体戦で自分が負けて、全国9連覇ができなかった」と今でも悔やんでいるのだとか。
自分が負けたことを、当時の監督はどう思っているか聞きたいという。
現在は世界のトップリーグで指揮を務めているという監督。
一時帰国のわずかな時間を狙い、カメラを手に取材を試みるが…。
男性は監督との9年ぶりの再会に「めっちゃ緊張します」と冷や汗。
勇気を出して声をかけると、思わぬ言葉を告げられ…。

2人目のこどもディレクターは美容師の女性。
彼女が「これだけはどうしても聞いておきたい」ことは、姉が海外から持ち帰ったきた不気味な人形について…見た目が怖く、捨てるに捨てられないのだとか。
そこで人形に込められた意味を調査することに。10年越しに人形を開封すると…。

結末の分からない「聞けずじまいを撮りに行く」結末は?

◆こどもディレクター ~これだけはどうしても聞いておきたい~ #27
日本テレビ系2024年 10月16日(水)23:59~24:29

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