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『こどもディレクター』女子プロレスの玖麗さやか&レディ・Cが両親に直撃!
2024/11/30 12:42
今までは「親に聞きたいけど、今まで聞けなかった…」
番組ではそんな「こども」たちにカメラを渡し、「ディレクター」としてその家族を取材していただきました。
10月からは「親子だけのドラマ」から「様々な人生の聞けずじまいのドラマ」へ拡大!
人は誰しも『聞けずじまいのドラマ』を持っており、この番組と偶然出会うことで物語が動き始め、時に人生を好転させ最後はその人とって必然だったドラマとなる…
こどもディレクターの取材を見守るのは斎藤工、そしてウエンツ瑛士、七五三掛龍也(Travis Japan)のお二人。

今回のこどもディレクターは2人の女子プロレスラー、新人の玖麗(くらら)さやか選手と、4年目のレディ・C選手。
玖麗選手はもともと美大受験に臨んでいたが、プロレスに魅了されレスラーの道へ。
もちろん怪我は付きもので、数ヶ月前には目の奥を骨折したそう。
ダンプ松本から一斗缶で殴られボコボコにされたことも。
危険を伴う仕事に就いた娘を、両親はどう思っているのか。
帰省していざ尋ねてみると、母は意外な反応を見せ…。
レディ・C選手は元家庭科教師。
初めて見たプロレスで、命懸けで戦う姿に感動して自らも転身。
父に「3年経って芽が出なかったら、プロレスを辞める覚悟でやる」と宣言したものの、デビュー4年目を迎える今も、その話はしていないという。
これを機に初めて向き合った父からは厳しい発言が…。
2人の「聞けずじまいを撮りに行く」その結末とは?
さらに街角の“こどもD”から、ゲストのウエンツ瑛士&七五三掛龍也に聞きたいことを質問!「生まれ変わったらやってみたい職業は?」「Travis Japanで一番ヤバい人は?」
◆こどもディレクター ~これだけはどうしても聞いておきたい~ #34
日本テレビ系 2024年 12月4日(水)23:59~24:29

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