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DASH海外で究極の“おでん”をイチから手づくり!

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2025/2/1 18:00

明日2月2日(日)よる7時放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』は、DASH海岸で江戸前おでんをイチから手作り!おでんの命“だし”から練り物まで、すべての食材を自分たちで作るべく、城島茂(TOKIO)、森本慎太郎(SixTONES)、桝太一(同志社大学助教)、木村尚(海洋環境専門家)が、東京湾で巨大魚や高級魚と大格闘!果たして究極のおでんは完成するか!?

■「ここまでよく来たなぁ」16年目のDASH海岸で城島が男泣き
DASH海岸で究極の江戸前おでん作り。食材集めをする一同が目を付けたのは、DASH海岸で生息数が増加中の高級魚『マハゼ』。

(C)NTV

ハゼといえば、一昔前はハゼ釣りが庶民の間でブームとなり、江戸時代にはおでんの練り物としても親しまれていたという。今や東京湾ではその数が激減し、すっかり高級魚になってしまったが、DASH海岸では16年前からその数を徐々に増やしてきた。16年かけてついに食べられる数まで繁殖し、感慨に浸る城島たち。とれたマハゼをさっそく刺身でいただき、「これはおいしい!」と腰砕けに。苦労して命をつないだ16年間を思い出す城島は「ここまでよく来たなぁ」と感極まって男泣き……。そのマハゼを、練り物ではなく“だし”として使い、今や幻となった江戸前のだしを再現できるか!?
さらに、おでんの種を手に入れるべく、二手に分かれて東京湾を大捜索。森本と木村は、江戸前おでんに欠かせない『はんぺん』になる食材を求め、東京湾の一番奥へ。狙うは“ベイシャーク”と言われるサメ界のスター。森本自ら船を操縦し、底引き網でターゲットと大格闘。すると、「うわー!なんだこりゃー!」。引き上げた網の中にはとんでもないヤツが!
一方、城島と桝は、冬に旬を迎える超高級な“海底のモンスター”をぷりぷりの『ちくわ』にするため、巨大な定置網でモンスターの捕獲を狙う!

東京湾に潜む“サメ界のスター”と“海底のモンスター”で作った練り物を、DASH海岸産マハゼのだしでいただく全て手作りの究極おでんは果たして完成するか!?全貌は、明日2月2日(日)よる7時放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』で!

◆『ザ!鉄腕!DASH!!』
2月2日(日)よる7時~7時58分 放送
(C)NTV

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