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山里亮太、見取り図の『ダウンタウンDX』後番組抜擢に驚き「35年ぶりの新番組」「もう嫉妬とかのあれじゃない」

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2025/5/1 09:31

お笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が30日、TBSのラジオ番組『山里亮太の不毛な議論』(水曜25時)で、お笑いコンビ・見取り図が『ダウンタウンDX』の後番組を冠で担当することに驚きを語った。

山里は「ダウンタウンDX、35年の歴史、ついに幕を閉じて。そこの枠に、なんとなんと見取り図が冠でやるって! いやぁ、時代の流れが」と感慨深げに語る。『行列のできる相談所』の後番組『Golden SixTONES』が「25年ぶりの新番組」だったというフレーズを引き合いに出し、「『ダウンタウンDX』ってさあ、35年だよ。あの枠35年ぶりの新番組。そこに見取り図」と、その重みを強調する。

自身がMCを務めていた『もってる!? モテるくん』(読売テレビ・2012年~15年)で見取り図やかまいたちと共演していた過去を振り返り、「見取り図がラブホテルをね、ずっと弟子とラブホテルの師匠と一緒にね。海原雄山みたいなラブホテル師匠を盛山(晋太郎)がやって。そのスケベな弟子をリリーがやって、みたいな。で、スタジオでウケてたみたいな」と当時のエピソードを語る。

山里は、見取り図が『ダウンタウンDX』の後を継ぐことで、「頑張って」とエールを送り、「ここに関しては凄すぎて、もう嫉妬とかのあれじゃないけどね。後輩に嫉妬しがちな私とはいえね」と素直な心情を明かしていた。

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