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4つの“マンゲキ”が総力をあげて贈る夏の大イベント『夏のマンゲキ2DAYSジャック』開幕!
2025/8/13 17:31
よしもと漫才劇場、森ノ宮よしもと漫才劇場、渋谷よしもと漫才劇場、神保町よしもと漫才劇場の4つの“マンゲキ”が一丸となって行う夏の大ベント『夏のマンゲキ2DAYSジャックin IMM THEATER』が、8月12日(火)・13日(水)の2日間にわたり、東京・IMM THEATERで開催されました。12日(火)は『マンゲキネタ祭りTOKYO』『カベポスター・ダブルヒガシ・天才ピアニスト・フースーヤの推してまえ!ワチャラチャ忍忍 TOKYO』(第一・二部)、13日(水)には『オールマンゲキTOKYO~漫才劇場×渋谷×森ノ宮×神保町の4劇場から大集結!巻き起こせマンゲキ旋風~』(第一・二・三部)と日によって異なる3企画・6公演が行われますが、その中から今回は『カベポスター・ダブルヒガシ・天才ピアニスト・フースーヤの推してまえ!ワチャラチャ忍忍 TOKYO』の模様をレポートします。

■フースーヤ谷口のアクスタ完売は人気の証!?
この公演は、現在サンテレビで放送中の『カベポスター・天才ピアニスト・フースーヤのワチャラチャ忍忍』と、GAORAで配信中の『推してまえ!ダブルヒガシ』の2番組が、普段公開収録をしている大阪・よしもと漫才劇場を飛び出し、初めて東京で行うスペシャルコラボ公開収録。大阪から全国区へと羽ばたいたマンゲキOB芸人たちや、東京マンゲキ所属の人気芸人たちを招き、ここでしか見られない番組同士のコラボやさまざまな対決企画を実施。会場を笑いと興奮の渦に巻き込みました。
第一部がスタートし、ワチャラチャ忍忍レギュラーのカベポスター(浜田順平・永見大吾)、天才ピアニスト(竹内知咲、ますみ)、フースーヤ(田中ショータイム、谷口理)とダブルヒガシ(大東翔生、東良介)が登場。ワチャラチャ忍忍メンバーがおなじみの忍者衣装で登場するなか、番組衣装がいまだ定まらないダブルヒガシはパンツ一枚で登場し、フースーヤ・谷口は「キャー!みたいな登場を想定していたのに、裸のふたりがいて……」と不満を漏らします。さらに谷口は「人気がないヤツはしゃべらんといて!」と周囲を牽制。会場で販売していた自身のアクリルスタンドの売れ行きがいいようで、「完売してるの俺だけやから!」とイキるも、相方の田中が「こいつだけ、売れへんと思われて数少なく作られてるんです」と冗談でイジり、「違うわ!」と慌てて否定し観客を笑わせました。
そしていよいよ、“東京忍者軍団”として、ダンビラムーチョ(大原優一、原田フニャオ)、エバース(佐々木隆史、町田和樹)、家族チャーハン(大石、江頭)がお揃いの黒Tシャツ姿で登場。エバース・佐々木は「俺らもあの忍者の格好できると思ってワクワクしていたのに、楽屋でこのTシャツ渡されて、勘弁してくれよ!」と口を尖らせました。ここで“仕切り忍”として九条ジョーが登場。ゲーム企画がスタートしました。
■エバース・町田が暴露の餌食に
「メンバー情報穴埋め組み合わせクイズ」は、メンバーの情報を一部空欄にしたパネルと
その答えとなるワードが書かれたパネルを組み合わせて、メンバーの正しい情報を完成させるというもの。
まずはフースーヤ・谷口がエバース・町田の情報として「高校時代に『ピラフ』と『喧嘩』したことがある」と回答。町田は当然「間違ってます!」と否定するも、「中卒です!」と“そこじゃない”ポイントを訂正し、メンバーを爆笑させました。
他にも、カベポスター・永見が、「町田はNSC時代『ますみのピンネタ』を見て『いやらしい』と感じた」と答えたり、フースーヤ田中は「町田は『ファンに手を出してしまいそう』という理由で『刈り上げ』している」と回答するなど、なぜか町田が虚実入り混じった暴露の餌食となってしまいました。
続く「漫才セリフ穴埋めクイズ」では、ダンビラムーチョのネタの一部を穴埋め形式にし、他のメンバーたちが考えたセリフを、大原・原田が実践するかたちで発表。お題は、原田が前を歩く大原を呼び止め「お前●●だな~」と言うことに対し、大原が「●●よ。●●だから」と言い返す漫才の一節です。
「お前トレンディだな~」「当たり前だよ。斎藤さんだから」(家族チャーハン・大石)、「お前ちっちゃいな~」「そりゃそうよ。小3なんだから」(エバース・佐々木)など迷回答が続きます。
数々の回答が出たなかで、ダンビラムーチョが選んだベストアンサーはカベポスター・永見の「お前イケメンだな~」「嬉しいよ。単純だから」という回答。大原は「これに変えようかな」と、かなり気に入った様子でした。
■アインシュタイン・河井を「ジジイ」呼ばわり
第一部2本目では、『ワチャラチャ忍忍』の前身番組である『アキナ・和牛・アインシュタインのバツウケテイナー』に出演していたアインシュタイン(稲田直樹、河井ゆずる)が当時の番組Tシャツを着て登場。尊敬する先輩芸人を迎えて行う企画が『ワチャラチャ老いぼれ診断』だと発表すると、河井は「さっきまであんなに楽しそうやったのに、俺らふたりになったら“老いぼれ診断”って!」と抗議しました。
若さにはまだまだ自信がある様子のふたり。その真偽は「後だし負けじゃんけん」で試されます。このゲームはその名の通り、相手の手に負けるじゃんけんを後出しするもの。まずはフースーヤが実践すると、田中が出すじゃんけんに、谷口は5回連続で見事に負け、一発成功を果たしました。しかし、それを見ていたアインシュタインのふたりは「逆に、これができひんの?」「すいません、このスピードでテレビ番組になるの?」とメンバーを挑発。谷口が「スピードは上げられます」と提案すると、稲田は「全然、全然、そのままで」と軽やかに断って笑わせました。
そうして、自信満々で臨んだ稲田でしたが、田中が出す手に対しヌル~ッとゆっくり自分の手を出したうえ、まさかの2回目で失敗!「悔しいです!アニキ」という稲田の仇をとろうと鼻息荒く河井が挑戦しますが、なんと1回目で失敗!後輩たちに取り押さえられた河井は、「おまえら!後ろから小さい声で『ジジイ、ジジイ』って……」と悔しさをにじませました。
■芸人の間に広がる“ゆずる水”の秘密を暴露!?
ここで話題は、美容芸人としても活躍を広げる河井が愛飲する“水”の話に。フースーヤ・谷口が「ゆずるさんが若手芸人に怪しい“水”を仲間づてにどんどん薦めて……」と怪しげな雰囲気で話し出すと、河井は「おすすめやでって言うてるだけやん!」と必死に否定します。相方の稲田も河井の薦めで愛飲しているそうで、「普通の水と違って、入ってくる感じがすんねん。飲もうと思わなくても入ってくる」とすっかり水の力に傾倒している様子。さらに永見は、「この間、“ゆずる水”を持っている河井さんとすれ違ったら、(水が)シュルシュルって入ってきた」とまさかの暴露で会場を爆笑させました。
続く、ダンスの振りを少しずつ足して覚えていく「ふりふり忍忍」でもいいところを見せられなかったアインシュタインは、「僕の方は完全に老いぼれてたなって、恥ずかしいです」(稲田)、「正式に病院に連れていきたいと思います」(河井)と素直に老いを認め、収録を締めくくりました。

■「カベポスター・浜田と……」オダウエダ・植田の妄想が爆発
第一部3本目はメインをダブルヒガシに交代し、ゲストにダブルヒガシの同期芸人であるオダウエダ(小田結希、植田紫帆)、EXIT・兼近大樹、世間知らズ(さおり、椎木ゆうた)、カベポスターが登場しました。
ダブルヒガシ・大東は「兼近なんて、舞台上で(共演)とか初めてじゃない?」と感慨深げ。オダウエダ・植田はSNSなどで展開している、カベポスター・浜田との夫婦ノリを発動。「(家は)湘南」「(子どもは)2~3人」「(子どもの名前は)かなで、みゆき、しょうこです」など、次々と浜田の架空夫婦生活を明かし、浜田を困惑させました。
世間知らズ・椎木は、「名古屋でダブルヒガシと2組でイベントをやった時も、俺がしゃべるたびにふたりが笑い転げて」や、「カベポスターはオレ主宰のライブにも嫌な顔せず出てくれて……おっきくなりました」など、同期の絆をアピールしようとするも、ことごとく空回りし、その様子にメンバーは爆笑しました。
■カベポスター・浜田を“嗅ぎ分ける”のは、ニセ妻か相方か
メンバーは、9つのミニゲームをできるだけ多く成功させていく『推しタイムリミットチャレンジTOKYO』に挑戦。『東京ハイ・チーズ』では、全員で東京スカイツリーのように両手を高く上げ、シャッターのタイミングと同時にジャンプ! 着地寸前の永見の顔が一瞬でおじいちゃんに変化していたり、植田やさおりがとんでもない顔になっていたり、撮影するたびに会場は爆笑に包まれました。何度もチャレンジを重ねた末、奇跡的にメンバーの足が床から離れた!と思われたものの……。一番端の椎木の足が地味に床に着いていることが発覚し、チャレンジは失敗となりました。
「カベポスター浜田を嗅ぎ分けろ!」には、浜田を愛する植田が挑戦しました。会場にいる全員が成功を確信していたものの、なぜかダブルヒガシ・大東のニオイで手を上げ、大東は大喜び。続いて相方の永見が挑戦するも、浜田のニオイをスルーしてしまい、浜田は「もう漫才できひん……」と落胆の表情を見せました。
他にも一致団結してさまざまなゲームに挑戦し、メンバーたちは商品である「東京バナナ」7本を獲得しました。

■からし蓮根・青空が思わぬ才能を開花
第二部は、再び「ワチャラチャ忍忍」メンバーと、今度はダブルヒガシも忍者衣装で登場。大東は「こんなええの着てるの?」と羨ましがります。
1本目には、“元大阪組”のからし蓮根(伊織ラッキー、青空)、9番街レトロ(京極風斗、なかむら★しゅん)、エルフ(荒川、はる)、今井らいぱちが参加。
仕切り忍にマルセイユ・津田康平を迎えて行った最初のコーナーは「上の句下の句ルーレットジェスチャー」。ルーレットによってランダムに組み合わされる“上の句”と“下の句”をジェスチャーで表現するゲームです。
トップバッターのフースーヤ・田中が“ミュージカル風なオカン”を華麗に表現したり、カベポスター・永見がきりっとした表情と動きで「ダンディーな猫」を表したり、ダブルヒガシがかわいい動きで“新種の大東”を表現するなか、皆が絶賛したのがからし蓮根・青空の“おもしろいカブトムシ”。他のメンバーの「難しいなぁ」という声をよそに、“おもしろい”顔と、親指と小指でピンと伸びた“ツノ”を同時に表現し、後にメンバーからの「もう1回見たい」とリクエストにも見事に応えました。
■「仲間に会いに……」バッテリィズ・エースがサプライズ登場
ここで、突如バッテリィズ・エースが登場! エースは、「近くで仕事があって、(会場の)楽屋に行けば同期とかがいっぱいいると思って来たのに、全員舞台に出ていていなかった。だから、舞台に会いに来たんですやんか」と自由すぎる登場理由を明かしました。皆から一斉に「あかんで!」とツッコまれたエースでしたが、満足そうな笑顔を満面に浮かべて舞台を後にしました。
続く「予言に従いましょう」は、互いに相手チームのメンバーの“5秒後の行動”を予言し、その予言を確実に実行するというもの。
「5秒後、はるが全員にブチ切れる」の予言には、エルフ・はるが「ちゃんとやろうやー!」とブチ切れ、全員をビビらせることに成功。「5秒後、東がピラミッドの謎に気づく」という予言には、ダブルヒガシ・東が5秒後にポツリと「あれ、お墓や」と気づき、会場を爆笑させました。また、「5秒後、ますみがどんどん膨らんで宙に浮きそうになる」という予言には、見事に丸く膨らんで、空へ飛び立ちそうな天才ピアニスト・ますみを、全員がうちわで仰ぐなど、大いに盛り上がりました
■盛山・リリーが新ギャグを披露
2本目は、スペシャルな先輩ゲストとして見取り図(盛山晋太郎、リリー)が登場。会場から歓声があがりました。盛山は「コーナーやりましょう!」とやる気満々の様子。ここで行われたのが『ワチャラチャ忍忍』の人気コーナー『ワチャラチャ解体新書』。さまざまなゲームを通し、見取り図の“解体新書”をつくっていきます。
『統率力チェック!ギャグ伝言忍忍!』では、盛山とリリーがリーダーとなり、ヘッドホンで耳を塞いだ状態で、動きと唇の動きのみでチームメイトにオリジナルギャグを伝達していきます。伝達順も任されたリーダーの盛山は、オリジナルギャグをつくるという難題も担うトップバッターに自ら立候補。その後、谷口、ますみ、浜田の順に配置しました。ギャグのお題は、「外国人も喜ぶハイテンションギャグ」。盛山は「(『ラヴィット!』(TBS)で)毎週どんだけラッピーにやられてると思ってんねん!」と気合十分で即興のフリに慣れていることをアピールすると、EXILEのヒット曲『Rising Sun』の激しい振り付けをしながら「マイネーム イズ ライジングサン」という新ギャグを披露。会場はややウケでしたが、盛山は「これくらいでええ」と納得した表情を見せました。
音無しでこのギャグを見たフースーヤ・谷口は、EXILEの高度な振りに苦戦しながらも、ギャガ―の才能を発揮し、動きもセリフも見事に再現! 盛山は両手で口元を覆って感激し、リリーも思わず「こいつすげぇ……」と漏らしました。勝利の可能性が見えた盛山チームでしたが、天才ピアニスト・ますみが「マイネーム イズ 怪獣さん」と叫んだところで会場は大爆笑。さらにカベポスター・浜田で「近寄ってきて 外国人さん」に変化してしまい、チャレンジは失敗となりました。
続くリリーも自らトップバッターに名乗りを上げ、修正力のある永見を最後に。天才ピアニスト・竹内を3番目、暴走しがちなフースーヤ・田中を2番目に指名しました。お題は「子どもにハマる必殺技ギャグ」。リリーは両手で小さい三角をつくり「アポロチョコかと思ったら~、チョモランマ!」と最後は両手を上げてチョモランマを表現。盛山に「何が必殺技なん?」とツッコまれながらも、リリーは客ウケのよさに、やりきった表情を見せました。
リリーが披露した新ギャグをじっくり見た田中は、「ツナマヨおにぎりかと思ったら~、チョモランマ!」と惜しい回答に。間違いに気づかない田中は「これは子どもハマりますね」と嬉しそうに呼びかけました。竹内は、“田中の回答”を見事に完コピ。最後にカベポスター・永見が修正することを期待したリリーでしたが、永見は「梅のおにぎりかと思ったら~、そうだった」という全く違うギャグを披露し、会場は大爆笑。田中は落胆し、膝から崩れ落ちたものの、盛山は「よりオモロなったがな」と称賛しました。
■盛山のダイエットを非難する人は漏れなく……
3本目では、GAORAで配信していた見取り図の冠番組『ろくでなしミトリズ』の衣装である学ランに身を包んだダブルヒガシと見取り図が登場。
ここで、最近20㎏の減量に成功した盛山が表紙を飾った雑誌『an-an』の話題に。大東は、表紙を見た最初の感想が「キモ」だったことを正直に明かすと、盛山も芸人の中で賛否の意見があることを認めます。しかし、盛山は“否”の意見を言った芸人の名前を几帳面に記録しているそうで、統計の結果、「イヤな意見を言ったり、前の方がよかったと言ってくる芸人は、漏れなく全員デブ」と明かすと会場は爆笑。大東は笑いつつも、少し反省した表情を見せました。
さらに、『ろくでなしミトリズ』に初めてダブルヒガシが出演した際の写真が出てくると、痩せていた大東、太っていた盛山、おばさん感が強いリリー、全然変わらないロングコートダディ・堂前透、痩せている人しかしない髪型をしているダブルアート・真べぇと、それぞれの若き姿に会場は爆笑の渦となりました。

■伝説の人気企画が復活!
ここで、いよいよ『ろくでなしミトリズ』の名物コーナーであった「ロッカーサッカー」を開催。『ワチャラチャ忍忍』のメンバーが再び登場し、天才ピアニストを除く男性陣で2対2のトーナメント戦を行いました。
ダブルヒガシと見取り図がリーダーとなり、パートナーを選択。「カベポスターはおじぃやからいらんな」という声があがったものの、リリーは浜田、東は田中、盛山は谷口、大東は最後に残った永見を選択しました。
■試合は反則だらけのカオスに……
1回戦はリリー・浜田チームvs大東・永見チーム。暴力は反則という注意があったにも関わらず、リリーが狂気の表情で大東の後頭部を4発殴打。厳重注意を受けて試合を再開するも、次は浜田が大東にヒザ蹴りを入れ、大東が「マイムじゃないやつが1発入った」と泣きそうな顔で訴えるも、会場からは爆笑が起こりました。
試合を再開すると、なぜか浜田が相手チームの永見をロッカーに入れてオウンゴール。困惑した永見は、なぜかきりっとした表情でロッカーから出てきました。
続く、盛山・谷口チームvs東・田中チームの試合では、田中がスピーディにゴールし、1点を先取。2回戦も相手チームと全く絡まない田中がすばやくゴールし、勝利しました。
最後は盛山・谷口チームと大東・永見チームによる決勝戦です。熱が入った大東は床に肘を強く打ち付け、谷口は永見の首を絞めるなど、いよいよケガ人が出そうなカオスな事態に。
谷口をクールダウンさせるため、ますみと交代すると、大東とますみはしばらく丸いお腹をぶつけあった後、ますみがギリギリ先行ゴールに成功。さらに戦力外通告を受けた永見に代わり竹内が参加すると、田中は竹内に馬乗りになって殴りかかり、再び試合が中断しました。
気持ちを落ち着かせた谷口と永見が戻って試合をした結果、見事、盛山・谷口チームが勝利!優勝が決定し、大盛り上がりのうちに全公演が終了しました。
ほかにも、さまざまな企画が目白押し。ここには書ききれなかった企画もまだまだあるので、続きはぜひ、配信でお楽しみください!
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