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アンゴラ村長、バカ売れ写真集の印税「腹立つくらい入ってない」

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2025/9/21 10:05

お笑いコンビ・にゃんこスターのアンゴラ村長が、20日放送のTOKYO MX『サバンナ高橋の、サウナの神さま』(土曜18時)に出演。自身のこれまでの人生と現在の活動について語った。

2017年、スーパー3助と組んだ「にゃんこスター」は「キングオブコント」で結成わずか5か月ながら準優勝を果たし、交際中だったことで一躍脚光を浴びた。しかし、2020年2月には破局を公表。昨年には、デジタル写真集『151センチ、48キロ』が大ヒットし、個人の活動でも話題となったアンゴラ村長。

髙橋から写真集の印税について聞かれたアンゴラ村長は「それが、腹立つくらい入ってない」とコメント。「写真集御殿を建てるぐらいに意気込みでやったんですけど…写真集の仕組み自体の話になってきて」と、思っていたのと違う現状を明かした。これには高橋も「写真集の仕組みの話はやめとこか…」と深追いしなかった。

漫才師としての活動と会社員としての役割を両立させることで、その柔軟な生き方にも注目が集まるアンゴラ村長。「今も会社員なの?」という高橋の疑問に「はい、会社員で」と応じ、「今一応、(会社に)籍だけおいてて」と現在も会社に在籍している事実を告白。役職について「広報です」と話すと、高橋から「“村長”じゃないんや!」とツッコまれて会場に笑いが広がった。

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