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『ブルガリ カレイドス ⾊彩・⽂化・技巧』フォトコールに阿部寛、吉田羊ら登壇!

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2025/9/25 12:15

ブルガリが2025年9⽉17⽇から12⽉15⽇まで、国⽴新美術館で「ブルガリ カレイドス ⾊彩・⽂化・技巧」を開催している。9月24日には、ブルガリアンバサダーのピア・ウォルツバックと、阿部寛、板⾕由夏、菜々緒、宮澤エマ、吉⽥⽺をゲストに迎え⼀夜限りのフォトコールが行われた。

ブルガリのジュエリーを纏ってのドレスアップの感想に阿部は「僕は普段あまりこういう風にジュエリーで飾ることはないんですけども、今日こうやって特別な場所で身に着けるとすごく身が引き締まるというかね、自分が背伸びしているような感じがして、すごく嬉しいですね」とコメントをし、展覧会を見た感想については「すごい点数で、何十年も前の作品なんだけど、全然色あせてなくて、むしろ現代の物よりも年代を重ねているから、その着けていた人の息吹を感じて、すごく価値が上がっているような気がしましたね。有名な女優さんとかが持たれていた作品を、ブルガリさんが買い戻して、今ここに、こんな大きな展示は今までにないそうなので‥歴史を感じましたね」と感慨深げに話していた。

この「ブルガリ カレイドス ⾊彩・⽂化・技巧」は、⽇本でのブルガリの展覧会としては10年ぶり、過去最⼤のスケールとなる。
ブルガリ・ヘリテージ・コレクションと個⼈コレクションからの豊かな⾊彩を誇る約350点のハイジュエリーの傑作に加えて、現代アート、ブルガリ・ヒストリカル・アーカイブからの貴重な資料、体感型のインスタレーションなどが展⽰される本展は、さまざまな創造性と⼼を揺さぶる体験が次々と現れる万華鏡のような展覧会となる。

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