ニュース ニュース

山里亮太、田中みな実&弘中綾香アナ時代の『あざとくて何が悪いの?』は“修羅の時代”だったと明かす

過去の記事

2025/10/30 13:33

お笑いコンビ南海キャンディーズの山里亮太が、29日放送のTBSラジオ『山里亮太の不毛な議論』(水曜25時)に出演。かつて女優・田中みな実・テレビ朝日・弘中綾香アナウンサーと共演していた番組『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日)の舞台裏について語った。

山里は、番組イベントでグッズ制作を担当した経験を振り返り、現在は鈴木愛理とともに進行する平和な雰囲気であることを強調。しかし、田中・弘中コンビ時代は“修羅の時代”だったことを明かし、「あざとくて何が悪いの?修羅」と表現。舞台裏ではバチバチのせめぎあいがあったのだろうか。山里は「今は平和も平和、鈴木愛理ちゃんっていう天使とやってますから」と語り、空気感の変化を印象深くコメント。

今回のイベントのグッズ展開については「愛理ちゃんのグッズと、僕もMCですからあるんですけど」と説明し、その内容に言及。複数ポーズを使ったキーホルダーやアクリルスタンドを6種類製作し、そのうち5種類は鈴木愛理、残り1種類は山里だというバランスだった。「何が出るか分かんないっていう(笑)」と販売方法にも工夫があったと話した。

販売後、SNS上では「求む愛理、譲る山里」という投稿も見かけたと語り、「1/6じゃなかったと思うんだ、あれ。5/6俺だったんじゃないかな」と自虐交じりに裏話を披露し、イベント現場の熱気や実情を伝えていた。

コメントを書く

コメント
名前

※誹謗中傷や名誉毀損、他人に不快感を与える投稿をしないように十分に注意してください

関連記事