ニュース ニュース

フェスで活躍するアーティストが本当に歌いたい曲とは?

過去の記事

2025/11/12 13:07

通信カラオケ「JOYSOUND」を展開するエクシングが、一人ひとりの”歌いたい”の声に耳を傾けることで、歌いたい曲がすべて見つかるカラオケの未来の共創を目指す『全力入曲』プロジェクトを展開している。
本プロジェクトの一環として、10月4日(土)、5日(日)に開催された音楽フェス「PIA MUSIC COMPLEX 2025」の出演アーティスト5組に聞いた「カラオケで“本当に歌いたい曲”」を公開した。

また、フェス会場のJOYSOUNDカラオケブースでは、来場者198名にアンケートを実施し、合計241曲もの「本当に歌いたい曲」が集まった。ファンたちから寄せられた「歌いたい理由」や「思い出のエピソード」は、特設ページで公開している。
■『全力入曲』プロジェクト特設ページ
https://www.joysound.com/web/s/pr2025/zenryoku/

■出演アーティストに聞いた!カラオケで“本当に歌いたい曲”とは?

「PIA MUSIC COMPLEX 2025」出演アーティストで多くのファンを魅了した、キュウソネコカミ、Chevon、Novelbright、Hump Back、マルシィの5組に、カラオケで“本当に歌いたい曲”を聞いてみた!

Chevonのマスコットキャラクター・しぇぼんくんは、童謡の「やぎさんゆうびん」と、キャラクターそのままの愛らしい選曲。また、キュウソネコカミのソゴウタイスケは「小さな恋のうた(MONGOL800)」、Hump Backの林萌々子は「丸の内サディスティック(椎名林檎)」、マルシィのGt shujiは「Lovers Again(EXILE)」と、いずれも今なおカラオケで愛され続ける名曲がずらり! Novelbrightの竹中雄大は唯一の洋楽として「Die With A Smile(lady gaga,Bruno Mars)」をチョイスし、それぞれの個性が光るラインナップとなった。

コメントを書く

コメント
名前

※誹謗中傷や名誉毀損、他人に不快感を与える投稿をしないように十分に注意してください

関連記事