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『ベストアーティスト2025』&TEAMが今年の活動を振り返る
2025/11/29 19:35
11月29日(土)第一部 ひる3時55分~4時55分(※関東ほかで放送)・第二部 よる7時~10時54分 日本テレビ系で放送の「ベストアーティスト2025」。&TEAMは「Go in Blind (月狼)」を披露。出演前にコメントを寄せてくれた。
Q:「Go in Blind (月狼)」について、楽曲に込められたメッセージをお教えください。
MAKI:目の前が暗闇で見えなくても、本能にこの身を任せてまっすぐ前に突き進んでいくという強い気持ちがこもった曲です。
Q:楽曲に合わせて視聴者の方が一緒に楽しめる応援方法や掛け声のポイントをお教えください。
TAKI:この曲は特に、応援方法があってこそ楽しめる曲だと思います。ダンスブレイクの時に名前を言ったあとどんどん畳み掛けていくように応援方法がつながっている部分があって、そこがLUNÉ(ファン)の皆さんが大きい声を出してくれて盛り上がる部分なので、そこをみんな覚えて、楽しんで声を大にして応援していただけたらなと思います。
Q:目を隠したダンスが印象的です。パフォーマンスの見どころや、振りをマスターするにあたり、苦労したこと、皆でよく話し合ったことなど、舞台裏エピソードがあればお教えください。
K:目を隠したり、紐をつけたり外したりしてそれを利用してダンスをしたり、紐を使っていろんな表現をしています。僕たちも道具を使ってやるパフォーマンスが初めてだったので、そこがいつものようにはいかなくて難しかったのと、FUMA とHARUAのように人によって一瞬でつけなきゃいけない部分もあるので、そういうところは苦労したのかなと思います。
Q:今日の衣装のコンセプトをお教えください。
NICHOLAS:衣装はミリタリースタイルで力強さを表現しました。そしてロゴや絵がちょっとずつみんなの衣装に入っているので、そういうディテールも注目してほしいです。
Q:この秋は韓国デビューと韓国での精力的な活動も話題になりました。現地での活動を振り返ってみていかがでしたか?活動を通して成長したことがあればお教えください。
FUMA:韓国での活動は本当に充実した3週間でした。韓国(の音楽番組では)では事前収録と言って、本当に朝早くから収録をして生放送にも出るのが結構主流なんですけど、朝早くてもずっとLUNÉの皆さんと一緒に収録をするので、もちろん大変な部分はあるんですけど、毎日LUNÉの皆さんと一緒にいられるという、本当に充実した時間をくれたなと思いました。楽しかったことだけじゃなく大変なこともたくさんありましたが、メンバー同士がお互いを助け合うことができました。僕たちがずっと助け合いながら臨機応変に対応していったという対応力は、メンバー1人1人が成長したなと思う部分です。
Q:「恐れず真っ正面から挑み、自らの居場所を切り拓いていく姿を表現する作品」という「Go in Blind (月狼)」にちなみ、これから挑戦したいことをお教えください。
EJ:今年はグループとしても個人としても、たくさん新しいこと、新しい活動に挑戦した年だと思います。これからもっとグループとしてグローバルに、例えば海外の音楽フェスとか、世界に&TEAMの名前を知ってもらえるため、いろんなことに挑戦したいです。
Q:今年一年間の印象に残った出来事をお教えください。
JO:初めて&TEAMでアジアツアーを回らせていただいたんですけど、デビューしてから今まで会いに行けなかったLUNÉの皆さんに直接会いに行くことができて、すごくいい経験になりましたし、アンコール公演ではさいたまスーパーアリーナという大きいステージに立たせていただいて、LUNÉの皆さんと最高の時間を過ごしたので、その時に見た景色がすごく目に焼き付いています。
HARUA:今年お仕事でイタリア・ミラノに行かせていただいて、初めてのヨーロッパだったんですけど、本当になにか異世界に転生したようでした。知らない風景ばかりですし、建物の造りから、人から、僕の知らない世界が広がっていて、(ヨーロッパにも)本当に早く&TEAMで行きたいなと思いました。
Q:最後に改めて、LUNÉ(ファン)の皆さん、視聴者の方へのメッセージをお願いします。
YUMA:「ベストアーティスト」に出させてもらってすごく光栄に思いますし、韓国デビューも経て成長した姿を今回お見せできるかなと思うので、LUNÉの皆さんはたくさん期待してほしいですし、新しく僕たちを見つけてくれる方は、これからもっと僕たちの魅力を知っていただけたらと思います。
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(C)NTV

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