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「誰も知らない明石家さんま 第11弾」前澤友作氏の千葉のサグラダ・ファミリアに潜入!

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2025/12/4 06:00

12月14日(日)よる7時放送の「誰も知らない明石家さんま」 。
いまでは日本で知らない人はいない、お笑い怪獣 明石家さんま。2015年の第1弾放送より、あらゆる手法でさんまの知られざる一面を掘り起こしてきた特番の記念すべき第11弾が放送されます。

番組内では、明石家さんまが、ZOZOTOWN創業者で知られる実業家・前澤友作氏が地元・千葉に建設中の豪華すぎる新居を訪問!7年前に当番組で初対面を果たした2人。とある理由でギスギスすると思われたが、まさかの意気投合!3年前、前澤氏が日本の民間人初となる宇宙ステーション滞在を果たした際には、番組で宇宙と地球で中継を繋いだゆかりの深い人物。そこで、お笑い怪獣・明石家さんまが、新居祝いと称して訪問!完成間近の豪邸の全貌を大公開!

建設期間13年!「次元が違う」前澤氏のこだわりをさんまが徹底解剖!
千葉県生まれで今も地元愛を貫く前澤氏が「千葉に貢献したい」という思いで建設を進める新居は、着工からすでに13年が経過しており、「千葉のサグラダ・ファミリア」とも呼ばれるほどの超大作!案内されたさんまは、まずそのスケールと素材への桁違いのこだわりに圧倒される。

エントランスを彩る巨大な石壁には、香川県の五剣山でしか採れない最高級の「庵治石(あじいし)」を使用。磨くほどに艶を増し「花崗岩のダイヤモンド」と称されるこの希少な石垣を組むだけで、実に1年もの歳月を費やしていると聞かされ、さんまは思わず本音で「恐れ入りました」と脱帽。さらに、玄関扉に使われているのは、なんと鳥海山が約2600年前に噴火した際に地中に埋まったという約3600年前の「神代杉(じんだいすぎ)」。これを聞いたさんまは、「なんのこだわりか知らんけどスゴイ」と、前澤氏の常識外れの審美眼にため息

(C)NTV

豪邸を彩る世界レベルの建材と設備
キッチンへ進むと、目に飛び込んでくるのは最高級のイタリア産大理石で作られたカウンター。なんと価値ウン億円超えの代物には、「ウソだぜおい!」と大声を上げて、驚きを隠せないさんま。また、地下には全長17m、2200本のワインを貯蔵できる壮大なワインセラーが広がり、「どこまでが部屋かわかんない」と、その空間の広大さに衝撃・・・!

そして、番組からサプライズを用意!前澤氏が「大好きです」と公言する“推し芸人” ちゃんぴおんずが登場し、地上波での初対面が実現!

他にも、地下にある和室の床の間には、指紋がつくことすら許されないというお触り厳禁の場所が!さんまと、ちゃんぴおんずは「芸人に触っちゃダメって絶対アカン!」と驚愕。そんな桁違いの規模と、妥協なき素材へのこだわりを目にしたさんまは、終始「そんで普通の民家やったら俺が怒る!」「次元違うな!」とツッコミを入れながらも、前澤氏の豪邸に詰まった情熱とロマンを解き明かす!さんまのレポートによる前澤氏の知られざる豪邸建設の裏側を、ぜひ番組でお楽しみください。

「誰も知らない明石家さんま 第11弾」お楽しみに!

◆誰も知らない明石家さんま
12月14日(日) 19時00分〜21時54分 
(C)NTV

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