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「誰も知らない明石家さんま 第11弾」【特別な絆】明石家さんま、息子・二千翔の結婚式へ!
2025/12/7 06:00
33年の時を経て…再構築された「明石家ファミリー」の愛の形
独占映像!さんまが息子に贈った、涙と笑いの爆笑スピーチとは?
12月14日(日)よる7時放送の「誰も知らない明石家さんま」。
いまでは日本で知らない人はいない、お笑い怪獣・明石家さんま。2015年の第1弾放送より、
あらゆる手法でさんまの知られざる一面を掘り起こしてきた特番の記念すべき第11弾が放送されます。
豪華企画第2弾として、明石家さんまの息子・二千翔(にちか)さんの結婚式に番組が潜入!二千翔さんにとって人生の大きな節目となったこの結婚式は、さんま、母の大竹しのぶさん、そして妹のIMALUさんが集う特別な家族のイベント。その内容が明らかに。離婚後も変わらず、二千翔さんにとって「ボス」という特別な存在であり続けたさんま。二千翔さんがウェブ制作会社を立ち上げるなど、人生の大きな決断をする際にも、さんまは常に背中を押し、その生き様を深く尊敬してきました。今回、番組では一人の「父」としてのさんまと、彼を慕う「息子」二千翔さんの間に流れるかけがえのない愛情と信頼に迫る!父として、そして人生の師として、さんまが息子に注ぎ続けた愛の軌跡とは?

「父」でも「元父」でもない…席次表に悩んだ二千翔の決断
結婚式当日、会場で最も注目されたのは、さんまの立ち位置でした。実の父親ではないものの、かけがえのない存在であるさんまの席次表の肩書を、二千翔さんは最後の最後まで悩み抜いたといいます。「父」とすべきか、「元父」とすべきか…その答えとして二千翔さんが選んだのは…!?
式の控室では、さんまと二千翔さんの貴重な2ショットインタビューが実現。二千翔さんは、なぜこの愛称を選んだのか、そして、さんまの存在が自分の人生にどれほど大きな影響を与えたのかを、真剣な眼差しで語ります。
笑いと感動の舞台裏!父・さんまが見せた「神対応」
披露宴のハイライトは、さんまが周囲に求められた異例の役割。普段のテレビでの姿とは違い、複雑な心境で席に着いていたというさんま。しかし、一度マイクを握れば、その場にいるすべてのゲストを巻き込む圧巻のエンターテイナーぶりを発揮します。会場スタッフやウェディングプランナーが「神対応だった」と証言するほどのさんまのふるまいが明らかに!
IMALUさんが撮影した、秘蔵!結婚式の様子も!
娘・IMALUさんが結婚式の様子を特別に撮影!特別なビデオには、さんまと二千翔さんが最高の笑顔で交わす、親子の絆が凝縮!離婚後も途切れることのなかった家族の輪、そして二千翔さんの幸せを誰よりも喜ぶさんまの姿は、誰もが涙する感動的なシーン。さらに、2020年、当番組で放送したさんまスペシャルドラマ「笑顔に会いに行く道~父親 明石家さんま~」 で明らかになった二千翔さんとさんまのエピソードも。スタジオでは、そのスペシャルドラマで二千翔さん役を演じた佐藤勝利が見守り、テレビの画面では決して見られない、一人の父と息子、そして家族の心温まる物語が描かれる。その全貌は、ぜひ番組でご確認ください。
「誰も知らない明石家さんま 第11弾」お楽しみに!

(C)NTV

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