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ヒロミリホーム史上最大!総勢27名の超強力助っ人 解禁第5弾!
2025/12/27 08:45
史上最大!ヒロミが子ども達のため、壊れた相撲教室を大規模リフォーム!12月31日夜、大晦日にその完成を生放送する「ヒロミの大晦日リホーム」!
未来の横綱を夢見る子どもたちの相撲クラブが、今秋の台風でテント屋根が壊れてしまい、土俵で練習できない子どもたちのお悩みに全力で向きあう当番組。土俵を作り直したい…築100年以上の土俵横の古民家を子どもたちが快適に過ごせるようにリフォームしたい…練習に励む子どもたちのためにシャワー室を作ってあげたい…など多くのお悩みに向け、
ヒロミ&豪華助っ人が懸命にリフォームに励んでいる。
今回、この思いに賛同して駆けつけたのが加藤浩次、小泉孝太郎、やす子の3人!
加藤浩次は、築100年の古民家改装。その壁の漆喰塗りと床のカーペット貼りをお手伝い。
漆喰壁塗り作業にハマった加藤浩次50歳。黙々と作業に取り組む中、ヒロミの棟梁としての姿に感心。最近、監督業もしている加藤は「監督業は本当に細かい事まで聞かれて決めなくちゃいけない。棟梁も一緒ですね」とヒロミの棟梁としての姿と重ね合わせていた。

小泉孝太郎は、古民家や土俵周辺の地面を大規模舗装!
約20トンの土を使い、平坦にならしていく。
一袋20キロ近い土袋を次々と巻く作業に思わず「結構キツい・・・」と思わず一言!
さらに相撲教室のちゃんこ場作りでも
小泉「あ~意外に難しい!」 ヒロミ「頑張ってよ~」と
普段番組で共演する息の合った掛け合いを見せる。※「オー!マイゴッド!私だけの神様、教えます」で共演

やす子は、雨風に負けない頑丈な土俵を作るため高さ4.7mの骨組み作り!
そして、150キロの巨大テント張りをお手伝い。さらに、強風から子どもたちを守るための全長80mの外壁作り。
何度も現地に足を運び、子ども達が安全に稽古できるため心を込めてリフォームするやす子。
玉ノ井部屋の力士たちも駆けつけ、海の幸を使った豪華ちゃんこ鍋の炊き出しには、ヒロミも「まじでうまい!」と感激。
3人の思いも詰まった新たな相撲教室はどのような姿になるのか?
果たして完成は間に合うのか?その模様は大晦日の生放送でお披露目!
■コメント
加藤浩次
ヒロミさんは本当に大変なことやられていますよね!
子どもたちの笑顔のために全て自分でやろうとしているのがすごいです。
そのために僕も短い時間でしたけど、ちょっとだけでも力になれたのは、本当に嬉しかったです!
小泉孝太郎
ヒロミさんとの共同作業、ものすごく楽しかったですが、素人が来てはいけない場所に来てしまった感じがしました…職人さんたちは本当にすごいです!時間の感覚がなくなるくらいあっという間の現場で、色々な新しい用語にも出会い、貴重な体験でした!
◆『ヒロミの大晦日リホーム』
2025年12月31日(水)18:00~23:30 生放送
公式TikTok https://www.tiktok.com/@hachioujirihome
(C)NTV

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