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岩田剛典が「ここまで壮大になるとは…」とビックリ!

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2025/12/30 06:00

世の中のちょっとした疑問や謎を勝手に検証し、新知識&新情報をおもしろおかしく解き明かす新型バラエティ『X秒後の新世界』。
レギュラー陣は、せいや(霜降り明星)、藤井貴彦、ヒコロヒー。12月30日(火)の90分SPは、スタジオゲストに岩田剛典(三代目J SOUL BROTHERS)、柄本時生、K(&TEAM)、後藤真希、LiLiCoを迎える。

忘年会、新年会でよく利用されるカラオケ。最新ヒット曲や懐かしの名曲がそろうカラオケで、フルで数秒という超短い曲が存在する。それは、商品名や企業名をメロディーに乗せて歌う、おなじみのCM曲。番組では「これだけ短い曲なら、歌がヘタな人でも、歌の上手い人に勝てるのではないか?」という仮説を立てた。
3人の歌ヘタ芸能人がCM曲を猛特訓し、3人のうち1人でも歌ウマ芸能人よりカラオケで高得点を出せば、歌ヘタ芸能人の勝ちという対決形式で検証する。
四千頭身・後藤、デニス・植野、西村知美と、選りすぐりの歌ヘタ芸能人が参加。3人は、それぞれの方法で特訓を重ねて本番に臨む。対する歌ウマ芸能人は、Mr.シャチホコ。モノマネなしのガチ歌で、歌ヘタ3人を迎え撃つ。はたして、歌ヘタは勝利できるのか!?

大みそか、一年の締めくくりに煩悩を打ち払うために煩悩の数と同じ108回つかれる除夜の鐘。その鐘の音色は、お寺によって違う。そこで「日本全国のお寺の鐘の音を集めてハンドベルミュージックを奏でられるのではないか?」という仮説を立て、検証に挑む。絶対音感を持つ専門家に、集めたお寺の鐘の音階を判別してもらうことに。課題曲は、年末の定番曲“第九”ことベートーヴェンの『交響曲第9番より歓喜の歌』。専門家によると、“第九”を演奏するためには9つの音階が必要だという。9つの音を求めて、全国各地のお寺の鐘の音を調査。除夜の鐘で“第九”演奏は成功するのか?「ここまで壮大になるとは…」と、岩田剛典もビックリの展開に!

“ご自由にお持ちください”という貼り紙とともにまだ使えそうな日用品が道端に置かれていることがある。番組では、“ご自由にお持ちください”で集められる物だけで、部屋をおしゃれに模様替えできるのか?という疑問を検証する。
“ご自由にお持ちください”を活用しているマニアによると、年末の大掃除の時期は多くの品が“ご自由にお持ちください”で見つかる大チャンスだという。
ターゲットは、トム・ブラウン・みちお。プロのインテリアコーディネーターがみちおの部屋をコーディネートするというニセ番組を収録。
しかし、実際に部屋の模様替えをするのは、特にインテリアコーディネートの知識があるわけでもない後輩芸人の宮下草薙・宮下、ぺこぱ・シュウペイ、青色1号、おミルクの面々。彼らが“ご自由にお持ちください”の物をさまざまな場所から集め、みちおの部屋をコーディネート!みちおが気に入るおしゃれな部屋に仕上げられるのか!?

『X秒後の新世界』90分SPは、12月30日よる10時から放送!

(C)NTV

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