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ゆりやんレトリィバァ、渡米1年の涙。たった15人の劇場から挑むハリウッドへの道

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2026/2/6 17:32

「Google Pixel presents ANOTHER SKY」は、「忘れられない、空がある。」というコンセプトのもと、ゲストが世界や日本国内のゆかりのある地を訪れる様子に密着し、自身のルーツや人生観・仕事観について本音を引き出していくドキュメンタリー。スタジオでは、MCの今田耕司・堀田真由がゲストと共にロケの映像を見ながら、ゲストの更なる本音や裏話を引き出していく。

明日のゲストはゆりやんレトリィバァ。映画の聖地であり、エンターテインメントの街、アメリカ・ロサンゼルス。この地に拠点を移して1年、ゆりやんレトリィバァは今、何をしているのか?ゼロから夢に挑む彼女の現在に密着する。

■ 客席わずか15人…「自腹で5ドル」からの再スタート
彼女が向かった先は、現地のコメディクラブ。かつて賞レースで引く手数多だった彼女が、ここでは自ら5ドルの参加費を払い、わずか15人の客席を前に英語でネタを披露している。「やれどもやれども、手応えは全然ない」。面白くないのか、英語が伝わらないのか…。言葉の壁、文化の違いに直面し、「自分が面白いものを表現したい」ともがく、泥臭い挑戦の日々だ。

■ MC今田耕司も驚愕「珍しい映像!日本の映像では初かも」
幼少期に映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を観て憧れた夢の場所。しかし、カメラの前で吐露したのは、芸風の裏に隠された知られざる心の内だった。「焦ってないと言って強がってるのかもしれない…」あふれ出る涙とともに語られた本音。これまでボケやジョークで煙に巻いてきた彼女が、初めて見せた“素顔”のインタビューに、MC今田耕司と堀田真由も驚く。

■ 女優、そして映画監督へ
苦悩の一方で、新たな光も見出している。6年前から準備を進めてきた海外挑戦。現在は演技レッスンに加え、構想5年、原案・脚本・撮影・編集のすべてに携わる映画監督業にも邁進している。彼女が監督業から得たものとは?

ハリウッドスターになるという夢を信じ、アメリカで何ができるかを証明しようとする一人の表現者・ゆりやんレトリィバァの姿を映し出す。

ゆりやんレトリィバァのアメリカロケの全貌は、2月7日のアナザースカイで!

◆Google Pixel presents ANOTHER SKY
2月7日(土)よる 11時~11時30分
(C)NTV

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