ニュース ニュース

日曜劇場『リブート』第5話にマーシュ彩・みりちゃむが出演!

過去の記事

2026/2/17 07:00

初の日曜劇場出演でシェルターの職員&保護少女に!

TBSでは日曜よる9時から鈴木亮平主演の日曜劇場『リブート』を放送中。第1話から日曜劇場史上類を見ない怒涛のスピードで進んでいく物語と、嘘と真実が入り乱れ先が読めない展開から大反響を呼んだ本作!
2月15日(日)放送の第4話では、死んだはずの儀堂の出現。そして、儀堂の衝撃的な100億円強奪計画が判明し、早瀬にその疑いがかかるという絶体絶命の展開に! 第5話では、儀堂と早瀬の“二人の儀堂”の直接対決が予告されていて、まさに目が離せない展開となっている。

■第5話にマーシュ彩・みりちゃむがゲスト出演!
2月22日(日)放送の第5話に、マーシュ彩とみりちゃむがゲスト出演する!
マーシュ彩が演じるのは、NPO法人「しぇるたー」の職員・アオイ。冬橋やマチの仲間で、家出をした子どもたちを保護する活動に携わっている。一方、みりちゃむは、シェルターで保護されている少年少女の1人を演じる。
マーシュ彩はティーン向け雑誌の元専属モデルで、朝の情報番組でお天気キャスターとしても活躍していた。現在、モデル業のほか、バラエティ番組やドラマなど幅広い分野で活動している。みりちゃむは本名・大木美里亜(おおき みりあ)。ギャル雑誌の元専属モデルとして注目を集め、現在はタレントYouTuber、俳優としてマルチに活躍。保護猫の活動家としての一面も持つ。
それぞれモデルとして第一線で活躍してきた2人が、シェルターの職員と保護少女という役どころをどのように演じるのか、ぜひ注目していただきたい。

■人物紹介
▼アオイ NPO法人「しぇるたー」の職員。
冬橋やマチの仲間で、家出をした子どもたちを保護する活動を行っている。

▼少女
「しぇるたー」で保護されている少年少女の1人。

■コメント
<マーシュ彩>
1話からとにかく引き込まれる展開が多くて、ストーリーが進むにつれてどんどん人間模様も複雑になっていき、その中で裏切りもあったりなど、とても考察しがいのある作品だなと感じました。リブートして別の人物の人生を丸ごと生きていく設定も新鮮でしたし、台本を読んでいく際に頭の中を整理しながら読み進めていったのですが、次はどういう展開になるのかずっとワクワクしていました。サスペンスはもともと大好きなジャンルですし、初めて日曜劇場にも出演させていただいたこともすごく光栄でした。今回この作品に参加させていただけたこと本当に嬉しく思ってます。
私が演じさせていただいたアオイはNPO法人「しぇるたー」で働く職員で、「しぇるたー」に身を寄せている子どもたちを支えています。年下の子どもたちの面倒を積極的にみてあげている優しいお姉さんのような存在です。犯罪に直接関わっているわけではありませんが、他の立ち上げメンバーがよからぬ事をしていることを何となく察しているような、いないような・・・という印象です。それでも「しぇるたー」の仲間を家族のように大切に思っていて、心優しくて面倒見のいい人だと思います。

<みりちゃむ>
サスペンスドラマならではの謎がいろいろあって、これは視聴者をハラハラさせる面白いストーリーじゃないかなと思ったのが第一印象でした。
私は施設に保護された一人を演じさせていただきましたが、その中でも見た目が少し派手で、個性的な役柄だったので、私が実際にギャルであるからこそ出せた雰囲気だったんじゃないかなと思います(笑)。

■第5話あらすじ
儀堂VSニセ儀堂、ついに直接対決!
100億円事件、夏海殺害事件に“新事実”が浮上――。
本物の儀堂(鈴木亮平)を追うため、早瀬(鈴木亮平)と一香(戸田恵梨香)は、ついに手を組む。
だが、儀堂の背後には、合六(北村有起哉)が率いる巨大な闇の組織が存在していた。この組織を潰さなければ、二人に未来はない。早瀬と一香は、儀堂の行方と組織壊滅、二つの目的を同時に達成する危険な策に乗り出す。鍵を握るのは、合六の裏仕事を担う男・冬橋(永瀬廉)。彼のもとを訪れた二人は、そこで“決して語られることのなかった過去”を知ることになる。
決定的な情報が掴めない中で、突如としてあの男が姿を現す。儀堂だ! 早瀬と一香は、すべてを終わらせるため、直接対決を決意し、現場へ向かう。
しかし、そこで待っていたのは、誰も予想しなかった衝撃の展開だった。

◆日曜劇場『リブート』
毎週日曜よる9:00~9:54
ハッシュタグは #日曜劇場リブート
(C)TBS

コメントを書く

コメント
名前

※誹謗中傷や名誉毀損、他人に不快感を与える投稿をしないように十分に注意してください

関連記事