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木造DASH第3弾!木だけで電動キックボードを作れるか!?
2026/2/28 18:00
城島茂、横山裕、松島聡、森本慎太郎が、夢の乗り物づくりに挑戦!
総製作時間20時間超え!大奮闘の結末は!?
明日3月1日(日)よる7時放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』は、木造DASH、第3弾!木だけで電動キックボードを作れるか!?城島茂、横山裕(SUPER EIGHT)、松島聡(timelesz)、森本慎太郎(SixTONES)が、木造キックボードづくりに大奮闘!総製作時間20時間超え!前代未聞の挑戦には、想像以上の超繊細作業が待っていた…!
■「なにこれ!ほんとに木!?」驚きの方法で木造キックボードが実現!
世の中のあらゆるモノを木だけで作る『木造DASH』。第3弾は、電気を使わない木造のキックボードづくり!動力はもちろん、フレームやハンドル、タイヤ、ブレーキ、サスペンションも、すべて木材で。そんな夢の乗り物づくりがスタート。
まずは城島と森本が木材を調達するため、世界中から木材が集まる名古屋港へ。創業100年を超える老舗の製材所を訪ねた2人は、「すげぇ!」「浮かんでる!」。目の前には、海に浮かぶ約3000本の木材が!江戸時代から続く『水中貯蔵』と呼ばれる長期保管方法。その中から、引き取り手がないまま25年以上も海に浮かんでいる古い木を譲ってもらうことに。
しかし、水路が狭く船が入れないため、運ぶ手段は、自ら丸太に乗って海を渡り、自分たちの手で木材を陸まで運ぶ『いかだ流し』。立っているだけでクルクル回ってしまう丸太の上で、バランスを崩した城島にまさかの悲劇が…!
苦労しながらも、約5メートルの大木をなんとか陸に上げ、東京にその端材を持ち帰って松島と合流。いよいよ木造キックボードづくり開始!しかし、本来は電気モーターで動く電動キックボードを、どんな仕組みで木だけで作るのか。動力は?ブレーキは?サスペンションとなるバネはどう作る?
過去2回、掃除機と扇風機づくりをサポートしてくれた木のプロフェッショナル集団や、新たに“木の魔術師”の知恵も借り、驚きの方法で木造化が可能に!「なにこれ!ほんとに木!?」。しかし完成までには、1ミリのズレも許されない超繊細作業が待っていた…!
夢の実現へ向け、総力戦で挑む木造メンバー。ベテラン城島が職人並みのスピードでミリ単位の作業をこなせば、松島もプロを驚かせるのみ込みの早さを発揮!『ヒルナンデス!』終わりに駆け付けた横山は汗だくになって歯車を製作し、森本はDASH島で培ったスキルでタイヤづくりに大奮闘!総製作時間20時間超え!木だけで作る電動キックボード、果たして150mの距離を走破できるのか!?全貌は明日3月1日(日)よる7時放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』で!
◆『ザ!鉄腕!DASH‼』
3月1日(日)よる7時~7時58分 放送
(C)NTV

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