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レインボーの2人が「お家で作ってみて欲しいNo.1アレンジレシピ」を発表!

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2026/3/19 22:17

味の素が、中華合わせ調味料「Cook Do®」ブランドによる『Cook Do® これもありでした 99メニュー』施策の全99メニューが完成したことを記念し、2026年3⽉18⽇(⽔)にレインボーの⼆⼈をゲストに迎えたメディア発表会を、随園別館 京橋店で開催した。

発表会では、2025年10⽉から順次公開してきたメニューが、本⽇3⽉18⽇(⽔)に全99メニューが揃うことを記念し、⽇頃から⾃由に⾷材をアレンジした料理を発信しているレインボーのジャンボたかおと相⽅の池⽥直人をゲストに迎え、多彩なメニューの中からレインボーの⼆⼈が選ぶ「お家で作ってみて欲しい No.1アレンジレシピ」をそれぞれ発表した。

さらに、ジャンボたかおによる『Cook Do® これもありでした 99メニュー』の”幻の100品⽬”となるオリジナルレシピを発表。池⽥と「Cook Do®」開発担当の味の素㈱浅⽣が実⾷し、「これも『ありでした』『なしでした』」の判定を⾏った。

■『Cook Do® これもありでした 99メニュー』実⾷︕
ジャンボたかお考案の「回鍋腸詰豚⾁葱茄⼦⿇余」を、池⽥が「これも『ありでした』」と判定!

レインボーの⼆⼈が登壇し、トークセッションを実施。「Cook Do®」の印象について聞かれると、ジャンボたかおは、「⺟がとにかく料理上⼿で、中でも⿇婆⾖腐は⾷卓の定番ですが、⺟の⿇婆⾖腐は『Cook Do®』を使っているんです。⼦供の頃から慣れ親しんでいて、愛⽤しています」と熱く語る。さらに、「Cook Do®」の良さについて聞かれると、「中華料理は特に味が決まらない印象があるのですが、『Cook Do®』はマジで味を決めてくれるんですよ」とコメント。
今回の施策である『Cook Do® これもありでした 99メニュー』についての感想を聞かれると、池⽥の「寄り添い感があって、名前がいいですよね」というコメントに対し、ジャンボたかおは「とてもいいですが、施策名は『これもありでした』ではまだ⾔葉が⾜りないと思います。『これも極上でした』にした⽅がいいです。正直そこだけは、味の素さんに⼀⽯を投じたいです」と絶賛。さらに、池⽥が驚きとともに開発にかかった15時間への苦悩について聞くと、味の素・浅⽣は「99メニューを選定するにあたって、3⽇に分けて154品のレシピの試⾷を⾏いました。お腹がいっぱいになるところが唯⼀⼤変でしたが、10⼈以上の開発メンバーとともに楽しみながら選定しました」と本施策メニューの開発背景を語った。

トークセッション後は、『Cook Do® これもありでした 99 メニュー』を実際に試⾷。登壇前には、味の素㈱が厳選した24メニューの『Cook Do® これもありでした 99メニュー』のうち、20メニューを試⾷していた⼆⼈。残りの4メニューを試⾷できるということで池⽥は「ここまで⾷べた20メニューが全部おいしくて、『なにこれ⾷べたことない︕』というメニューが多く感動しましたし、これから⾷べる4メニューも楽しみです」と期待を膨らませていた。
ジャンボたかおは、「Cook Do®」<⼲焼蝦仁(カンシャオシャーレン)⽤>を使った「⼲焼春⾬(カンシャオハルサメ)」について、「⾷材としては物⾜りなく感じがちな卵と春⾬が、もうメインになっていますね。⾷材を⽀えるように『あ、俺⼿伝いましょうか』と『Cook Do®』が謙虚に寄り添っていると感じました」と「Cook Do®」を擬⼈化しながら述べた。

続いて、クセのある⾷材である納⾖と「Cook Do® 」<⿇婆茄⼦⽤>を使った「⿇婆納⾖茄⼦(マーボナットウナス)」を試⾷した池⽥は「納⾖が“主役”と思いきや、茄⼦を引き⽴てています。『Cook Do®』が⼊ることで、素材の⾜し算ではなく掛け算で想像を超える味わいに仕上がっています」と語り、思わずおかわりするほどのお気に⼊りぶりを⾒せた。ジャンボたかおは「夏の⾷欲のない時のおかずにもなるし、ご飯だけではなくそうめんにもかけられますね」と無限⼤のアレンジに思いを馳せた。

4メニューの試⾷後は、ジャンボたかおならではの発想で考案した『Cook Do® これもありでした 99メニュー』の”幻の100品⽬”となるオリジナルレシピを披露。「⾃信を持ってお届けできると思います。」と気合⼗分のジャンボたかおは、「回鍋腸詰豚⾁葱茄⼦⿇余(ホイコーウインナーブタニクネギナスマヨ)」と名付けたオリジナルレシピを発表。「⼀番好きで使⽤頻度も⾼い『Cook Do®』<回鍋⾁⽤>を使い、普段から鉄板の組み合わせの豚⾁とソーセージ、さらに、⼤好物のネギを⼊れた上で、『Cook Do®』のソースに最も合うと思う茄⼦も⼊れました」と好きなものを全部詰め込んだアレンジの魅⼒にも触れながら、レシピに込めた熱い思いを語った。

発表会の終盤には、レインボーの⼆⼈が本⽇の特別審査員として選ぶ「お家で作ってみて欲しいNo.1アレンジレシピ」を発表した。池⽥が選んだ「お家で作ってみて欲しいNo.1アレンジレシピ」は「Cook Do®」<⿇婆茄⼦⽤>で作る「⿇婆納⾖茄⼦(マーボナットウナス)」に決定。理由について尋ねると、「勝⼿に箸が進みました。ご飯にのせて⾷べたいです。こんなに納⾖をスルスル⾷べられたのは初めてで、より好きになりましたし、作り⽅が簡単なのもいいですね」と太⿎判の様⼦。続いて、ジャンボたかおは「Cook Do®」<回鍋⾁⽤>で作る「回鍋冷菜(ホイコーレイサイ)」に決定。理由としては、「茹でた豚⾁に『Cook Do®』<回鍋⾁⽤>を絡めただけで、フライパンも使わずに作れる上、本格中華料理店で⾷べるサラダのような仕上がりでした」と感動した様⼦だった。

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