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江頭2:50による笑いと音楽の祭典『エガフェス2026』にサンボマスター&A.B.C-Zが出演
2026/4/17 12:00
2026年5月30日(土)に富士急ハイランド・コニファーフォレスト(山梨)で開催される「エガフェス2026~レジェンドイヤー・ファイナル~」。「好きなYouTuberランキング」の最新版で4年ぶりの1位に返り咲き、YouTubeチャンネル「エガちゃんねる EGA-CHANNEL」の登録者数は519万人を誇る芸人・江頭2:50が、ゆかりの芸人やアーティストとともに作り上げる笑いと音楽の祭典。昨年7月に60歳の誕生日を迎え、そこからの1年間を“レジェンドイヤー”と名付けた江頭は、芸人として、1人の男として「やりたいこと、やり残したことを全部やる」と宣言。「エガフェス2026」は、レジェンドイヤーの集大成となる。
今回で3度目の開催となる「エガフェス2026」に、サンボマスターの出演が決定した。2年前の「エガフェス2024」では、魂を震わせる演奏で会場を興奮と感動でいっぱいにした三人組ロックバンドが、再びエガフェスで歌声を届ける。富士山の麓、エガフェス初の屋外ステージから放たれるロックンロールをぜひ心待ちにしてほしい。
サンボマスター&A.B.C-Zが出演決定!
ギャラリーで他の写真を見るまた、4月10日に「エガちゃんねる EGA-CHANNEL」で公開された動画では、A.B.C-Zのエガフェス初出演が明かされた。A.B.C-Zが2020年10月にリリースし、江頭が作詞を担当した「頑張れ、友よ!」は、いまもグループやファンにとって大切な曲として歌われている。動画にはメンバーの塚田僚一が出演し、本番に向けてバック転の練習をしている江頭を指導。江頭からの出演依頼に「めっちゃ嬉しい!出ます!」とグループを代表して即答し、2人は力強い握手を交わした。
そのほか出演者は、ダチョウ倶楽部、はなわ、どぶろっく、オラキオ、ロックバンドのシュノーケル。今後さらなる追加キャストの発表も予定している。
さらに、アサヒビールがイベントの冠スポンサー(特別協賛)に決定!昨年9月に江頭とのコラボ商品「アサヒEGA BEER(アサヒ エガビアー)」を発売したアサヒビールを冠し、「エガフェス2026~レジェンドイヤー・ファイナル~ supported by アサヒビール」として開催する。会場ではEGA BEERの販売、オリジナルロゴステッカーを配布するほか、コラボグッズの事前販売も予定している。
イベントの模様は動画配信プラットフォーム・U-NEXTにて独占配信される。配信チケットは3,300円(税込)で販売され、リアルタイムでの配信に加え、一定期間の見逃し配信で何度も視聴可能。詳しい情報は後日発表される。
前回のエガフェスは“前夜祭”と“大本番”の2Days開催、今回は初の屋外ステージと、常に新たな挑戦を通して、“あたおか”(「エガちゃんねる」視聴者の愛称)に笑いを届け続ける江頭2:50。何が起こるか分からない、唯一無二の予測不能なフェスを、会場で、配信で、目撃してほしい。

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