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『10回切って倒れない木はない』まさかの急展開にSNSが騒然!
14時間前
2026年4月期日曜ドラマ『10回切って倒れない木はない』。5月17日放送の第6話を振り返り!※以下、ネタバレを含みます
ミンソク(志尊淳)と桃子(仁村紗和)は初めてのデートを楽しみながら互いの夢を語り合い、応援し合う。そんな中、風見(でんでん)が倒れたとの連絡を受けて戻った桃子は、診療所が深刻な赤字に陥っている現実を知ってしまう。
一方その頃、映里(長濱ねる)は韓国でキョンファ(キム・ジュリョン)と会い、事業拡大のためヒスン(キム・ドワン)との結婚を勧められていた。診療所の経営難を知った拓人(京本大我)は山城記念病院のサテライト病院にすることを提案。風見は診療所を守るためだと受け入れようとするが、桃子は“居場所としての診療所・こども食堂”が失われることに葛藤する。
数日後、診療所に現れた映里は桃子にミンソクと別れるよう迫り、キョンファがミンソクを東京のホテルごと切り捨てようとしていること、そして自分なら彼の夢を守れると告げる。桃子はミンソクの未来と夢を守るために苦渋の決断を下し、涙をこらえて別れを告げるが、理由を知らないミンソクは動揺し必死に引き留めようとする。足早に去った桃子を追いかけるミンソクの前に、映里が現れて――。
SNSで視聴者が悶絶!

ついに両想いになり、幸せいっぱいのミンソクと桃子のシーンで幕を開けた第6話!SNSでは「2人の幸せそうな顔が愛おしい」「しょっぱなからメロすぎ!」「寝ぐせミンチョクかわいい」「見てるこっちが照れる」と祝福ムード!
ほのぼのしたデートシーンや診療所でミンソクがこっそり「会いたかった」と伝えるシーンでは、「キュンキュンしちゃう!」「口パクの“会いたかった”はやばい」と視聴者が悶絶。恋も仕事も順風満帆なミンソクの姿に、安堵の声が広がった。
風見の元へ駆けつけるなど、医師らしく頼れる一面を見せた拓人。ミンソクと桃子にいつも通りおちゃらけて振る舞う一方で桃子の姉・杏子(入山法子)に傷心の本音を吐露する場面も描かれ、「拓人酔ってもいいやつ」「やけ酒拓人かわいい」「酔ってダル絡みする拓人最高」とギャップで盛り上げた。
そして後半、映里のまさかの登場で衝撃の急展開!ミンソクを突き放すように別れを告げる桃子に「冒頭のラブラブからの落差やばい!」「ついに映里が動いた」「ジェットコースター乗ってる気分」「せっかく両想いになれたのに…」「ミンソクを使うなんて映里さんずるい!」「桃ちゃん先生つらい…」と視聴者の動揺が止まらずSNSが騒然となった。
5月24日放送の第7話では、ミンソクの夢を守るために、自ら身を引こうとする桃子…。
そして、映里が再びミンソクに接近!次週もお見逃しなく!

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