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髙橋ひかるとEXITの2人が“守りと攻め”で盛り上がり!

エンタメ

2026/5/22 09:38

守りから攻め!

 アクシージアが、2026年5月21日(木)に「LisBlanc(リスブラン)アンバサダー就任イベント」を開催した。本イベントでは、新アンバサダーに就任した髙橋ひかるが登壇し、新WEBCM「私、ゆらぎません!」篇を初公開。さらにEXITのりんたろー。、兼近大樹も登場し、「守りと攻め」をテーマにしたトークセッションが実施され、現代女性のリアルな悩みに対するコメントで会場を盛り上げた。

 イベント冒頭では、新たにリスブランのアンバサダーに就任した髙橋ひかるが登壇。素肌で撮影に臨んだ新WEBCM「私、ゆらぎません!」篇が初公開され、撮影時のエピソードやブランドへの想いが語られた。

 リスブランカラーの衣装を纏った髙橋は、CM撮影について「日々変化するゆらぎ肌を表現するために、私自身が分身して悩みをつぶやくシーンや、かなり近距離での素肌撮影もあり、普段の撮影よりも緊張していました。キャッチーで可愛らしいCMで、肌悩みに向き合う女性を演じているんですけど、実は私自身も同じように肌に悩むことがあって。リスブランと一緒に、強くまっすぐ毎日を楽しめたらいいな、という気持ちで撮影に臨みました」と振り返った。
 また、CM内での「私、ゆらぎません!」という宣言にちなみ、実際の肌のゆらぎについて聞かれると、「よくゆらぎます(笑)。実は今年から花粉症デビューしてしまって……それをきっかけに肌荒れも感じるようになり、スキンケアをどうしようか悩んでいました。そんなときに、守りながら攻めるケアができるリスブランに出会って、安心してスキンケアができました」とコメント。リスブランのコンセプトである「ゆらぎ肌に、攻めの選択肢を。」を体現する存在としての想いを語り、ブランドメッセージとの高い親和性を印象づけました。

EXITが “守りと 攻め ”の応援団として登場

「守りのりんたろー。」「攻めの兼近」

 続いて、応援ゲストとして登場したのは、お笑いコンビEXITのりんたろー。と兼近大樹が学ラン姿で現れ、会場を沸かせた。
「守りのりんたろー。」「攻めの兼近」として、それぞれ異なる立場から現代女性の悩みにコメントするトークセッションが展開された。
 美容男子として知られるりんたろー。は、「日ごろから美容が好きで楽しんでいて、8種類のスキンケアを使用していたりするんですが、どうしても紫外線が強い日とかは、ゆらぐことが結構あるんですよね」と自身の悩みを告白。
 一方、兼近は「僕は“ゆらいでいる”っていう意味をさっき知ったので、ゆらぎについて聞かれたときが一番ゆらぎましたね」と笑いを誘い、会場を沸かせた。

「守りと攻めどっち派?」というテーマで繰り広げられる究極の2択トークでは、髙橋も交えた軽快な掛け合いが続き、会場は終始笑いに包まれた。
「明日は大事な撮影日。そんな前の日の夜は、いつも通りのスキンケアで守るか、スペシャルケアで攻めるか」という質問に対し、りんたろー。は「守り」を選択。「大事な日こそ、それまで貯めた知見を発揮しますね。大事な日の前日に攻めたら大変なことになりますよ。リスブランでもマイルドクレンジングから、マイルドクリームの保湿クリームまで順にSTEPを刻んでケアできるのがいいんですよね!」とコメント。

 一方、兼近は「攻め」を選択し、「大事な日のスペシャルケアと聞いた瞬間、”攻め“しかないと思いましたね。最近話題のレチノールとか気になってたので、今日からさっそくレチノール使ってみたいと思いました!」と回答。
さらに「それでいうと、リスブランは植物性のレチノールが配合されているって聞いたんですよ!守りつつ攻める!みたいな両立ができるのって最高ですよね」とリスブランの魅力をアピールした。

 ブランドアンバサダーの髙橋は「もともと守りだったんですが、リスブランと出会ってからは守りながら攻めも忘れない心意気がカッコイイと思いました!」と話した。すかさず、りんたろー。が「やっとその心意気まできたね」とコメントすると、髙橋が「マウント取らないでくださいよ~(笑)」という掛け合いも。

「好きな人へのアプローチは、様子を見ながらの“守り”か、一気にいく“攻め”か。」という質問に対し、りんたろー。は「以前は“攻め”だったんですけど、結婚して子どもができてからは鉄壁の要塞を築いて、完全に“守り”になりました」とコメント。
 一方の兼近は、「ガンガン行きたいです」と一言でズバッと回答。りんたろー。から「ほんとはかねちー、奥手なんですけどね」とツッコミが入る場面も。
 髙橋は、「リスブランは攻めも守りもしっかりケアしてくれるんですが、人間関係は“一気に”というわけにもいかないので、まずは守りから入って、そこから攻めていくのが理想ですね」と話した。

髙橋ひかる

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