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May J.、新日本プロレス所属・辻 陽太選手入場曲書き下ろし! 「Wildfire」7/3配信
12時間前
アーティスト・May J.(メイジェイ)が、新日本プロレスの次世代を担うスター、辻 陽太選手の新入場曲として新曲「Wildfire」を書き下ろした。
辻 陽太選手は、新日本プロレスのヘビー級戦線で圧倒的な存在感を放ち、そのダイナミックなファイトスタイルと不敵な笑みでファンを魅了。
また、May J.ファンを公言、YouTubeなどでも熱くMay J.を語っており、今回辻 陽太選手直々のオファーを受け、May J.が魂を込めて新入場曲を制作した。

楽曲タイトルである「Wildfire」(野火・燃え広がる炎)の名の通り、一度火がついたら誰にも止められない辻選手の爆発的な強さと、スタジアム全体を巻き込む熱狂を表現。
May J.のパワフルかつエモーショナルなボーカルが、辻選手の入場シーンをこれまでにないスケール感で彩る。
「Wildfire」は、6月14日(日)大阪城ホールにて開催された、新日本プロレス『DOMINION 6.14 in OSAKA-JO HALL』にて初披露。
また、2026年7月3日(金)に配信シングルとしてリリースされることが発表された。
■リリース情報
May J.
新曲「Wildfire」
2026年7月3日(金)配信リリース

■May J. プロフィール
日本、イラン、トルコ、ロシア、スペイン、イギリスのバックグラウンドを持ち、幼児期よりダンス、ピアノ、オペラを学び、作詞、作曲、ピアノの弾き語りをもこなす。圧倒的な歌唱力とパワフルかつ澄んだ繊細な歌声、そして前向きでポジティブなメッセージが共感を呼び、幅広い世代から支持を受けている。
2006年「ALL MY GIRLS」でメジャーデビュー。
記録的な大ヒットで社会現象にもなった、2014年公開のディズニー映画「アナと雪の女王」の日本版主題歌(エンドソング)を担当。同年の第65回紅白歌合戦に初出場し、2015年1月には自身初となる、日本武道館の単独公演を開催。
カバーアルバム・シリーズは、累計100万枚を超える大ヒットを記録。
2021年ミュージカル「ボディガード」初主演。
テレビ、ラジオ、舞台、YouTubeなど、多彩なフィールドで活動を広げている。
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