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菅原圭、新曲「孔雀」7/5配信開始! 7/4放送開始TVアニメ『黄泉のツガイ』第2クールED
2時間前
4月29日(水)待望のフルアルバム「B.G.M.」をリリース、5月には東京/大阪/名古屋にて自身2度目のツアーを開催し、全公演SOLD OUTとしたアーティスト、菅原圭(スガワラケイ)。
その菅原圭が7月5日(日)、新曲「孔雀」を配信リリースする。
「孔雀」は、7月4日(土)23時30分より放送開始となるTVアニメ『黄泉のツガイ』第2クールエンディングテーマで、同アニメオープニングテーマを務める音田雅則による書き下ろし曲。
7月5日(日)には、そのオープニングテーマ「back shot」の、菅原圭によるカバーも同時配信リリースされる。
なお、アニメ放送に先駆け、第2クールのキービジュアルが解禁、あわせて、オープニングテーマ入りのメインPVも公開された。
■菅原圭 コメント
”エゴなのか、愛なのか。
そんなことはもうどうでもいい。
揺らぎ続ける不確かな希望を祈らずにはいられない。
ただ、あなたに生きていてほしい。
そんな、複雑でそれでいてひたすらまっすぐな執念を込めて歌いました。
お話を頂く前から私自身ずっと追っていた大好きな作品だったので、
音田さんから届いたお手紙を読んで、楽曲を聴いて、勝手に「黄泉のツガイ」談義をしているような気持ちでレコーディングさせてもらいました。本当に楽しかったです!”
■リリース情報
菅原圭
新曲「孔雀」
作詞作曲:音田雅則 編曲: Naoki Itai, Hayato Yamamoto
2026年7月5日(日)配信リリース

☆タイアップ情報
TVアニメ『黄泉のツガイ』第2クール
TOKYO MX・BS11・群馬テレビ・とちぎテレビほかにて
2026年7月4日(土)23時30分より 第2クール放送
【イントロダクション】
スクウェア・エニックス×アニプレックス×ボンズ再び!
「鋼の錬金術師」荒川弘が描く幻怪ファンタジーが待望のTVアニメ化決定!
国内外から今なお熱い支持を得る名作「鋼の錬金術師」の荒川弘が描く最新作にして、
月刊「少年ガンガン」にて大好評連載中のシリーズ累計600万部を突破する本作が、
待望のTVアニメ化決定!
謎と怪奇が交錯する新感覚ツガイバトル。
息もつかせぬ幻怪ファンタジーが、今動き始める。

■菅原圭 プロフィール
一度聴いたら忘れられない中毒性の高いエモーショナル・ボイス。中性的かつ感傷的な歌声と切なさを纏ったハイトーンが特徴的で、作詞・作曲も自身で行うアーティスト。
ほろ苦い繊細な言葉で紡がれる歌詞や、心の奥底の琴線に触れるメロディーラインによって、多くのリスナーを虜にし、圧倒的“見つけてしまった感” とインターネット上で注目を集めている。
2020年11月に初の配信シングル「フライミ」をリリース。以降、YouTube やストリーミングサービスを中心に続々とオリジナル曲を発表・リリース。
2022年1月にはSpotify が選ぶ同年活躍を期待する次世代アーティスト「RADAR:Early Noise 2022」に選出。YouTubeの人気企画”MAISONdes”でのTani Yuukiとのコラボレーションや、PEOPLE 1「Ratpark feat.菅原圭」への歌唱参加、声優の花澤香菜へ楽曲提供を行うなど、活動の幅を広げる。
2024年には映画『数分間のエールを』に歌唱アーティストとして出演を果たし話題に。
オトナとコドモの狭間で揺れ動きながら“いまの時代” を 赤裸々に浮き彫りにし、感度の高いティーンやアンテナを張ったミュージックラヴァーを魅了中。
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