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堀内健&ちゃんぴおんず、「男梅」新章開幕イベントで体当たりチャレンジ 足つぼ&風船割りに挑戦
8時間前
ノーベル製菓は、「男梅」のブランドコンセプトを「梅干しの、その先へ。」へ刷新したことを記念したPRイベントを開催した。イベントには、1日限定の「男梅アンバサダー」としてネプチューンの堀内健と、お笑いコンビ・ちゃんぴおんず(日本一おもしろい大崎、大ちゃん)が登壇し、体を張ったチャレンジ企画で会場を盛り上げた。
「男梅」19年目でブランドコンセプトを刷新
イベントでは、「男梅」が誕生19年目を迎え、新たなブランドコンセプト「梅干しの、その先へ。」を掲げて新章へ突入したことが紹介された。
堀内は「空までとんでけ!男梅!負けるもんか!」とジャンプしながら登場。ちゃんぴおんずも持ちギャグを披露して会場を沸かせた。
「男梅」の印象について堀内は「勇ましく男気あふれるイメージ。『男梅』と聞いただけで体が反応しちゃいます」とコメント。日本一おもしろい大崎は「高校生の頃に滝に打たれるCMが流れていて印象に残っています」と振り返り、大ちゃんは「祖母がお小遣いと一緒に男梅の飴をくれていました」と思い出を語った。
また、CMが始まった2009年の思い出として、堀内は「娘が生まれた年」と明かし、当時のエピソードを披露した。
新ビジュアルに大興奮 「男梅蔵」ものまねも披露

新たなキービジュアルがお披露目されると、ちゃんぴおんずは「自分たちのギャグ『ちょんってすんなよ!』のポーズみたい」と盛り上がる場面も。
さらに、大ちゃんは「男梅蔵」のものまねを披露。堀内がペットボトルの水をかけて滝を再現し、かつてのCMを彷彿とさせるパフォーマンスで笑いを誘った。
全国5都市で始まるサンプリングイベントにちなみ、「全国に名前を広めたエピソード」を聞かれた堀内は、自身の海外旅行での出来事をユーモアたっぷりに語り、大崎から「何を言ってるんですか(笑)」とツッコミを受ける一幕もあった。
一方、ちゃんぴおんずは、自身のギャグを楽曲化してSNSへ投稿したところ、音楽配信サイトで上位にランクインしたエピソードを明かし、「高校生にも知ってもらえた」と振り返った。
足つぼ&風船割りで体当たりチャレンジ

イベント後半では、「梅干しの、その先へ。」をテーマにしたチャレンジ企画を実施。
「足つぼマットチャレンジ」では、ちゃんぴおんずが足つぼマットの上をリレー形式で走破し、制限時間内に「男梅蔵」と握手するミッションに挑戦。痛みに悶絶しながらも見事成功を収めたが、堀内から「もう一回やらせてください」と無茶ぶりされ、会場は笑いに包まれた。
続く「梅風船連破チャレンジ」では、制限時間内に梅を模した風船20個以上を割るミッションに挑戦。日本一おもしろい大崎が25個を割って早々に目標を達成すると、堀内の提案で大ちゃんには追加ルールが課されるなど、最後まで予想外の展開が続いた。
チャレンジ成功で男梅シリーズ1年分を贈呈

2つのチャレンジをクリアした3人には、「男梅シリーズ商品1年分」が贈られた。
イベントの最後に堀内は、「短い時間でしたが、とても楽しかったです。夏は暑いですが、男梅で塩分補給をしながら夏バテを防いで乗り切りたい」とコメント。
ちゃんぴおんずもギャグを交えながら「男梅の、その先へ行け!」と呼びかけ、会場は終始笑顔と笑いに包まれた。
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