ニュース
アニメ『盗掘王』第6話「大古墳化」 遼河と大河原が直接対決、世界各地に巨大な墓が出現
4時間前
フジテレビ「B8station」ほかで放送中のTVアニメ『盗掘王』第6話「大古墳化」のあらすじと先行カットが公開された。
『盗掘王』は、地獄から這い上がった復讐の化身が、神話の力を“盗み”尽くして敵を討つ異能力アクション。7月8日より放送がスタートし、ABEMAでは毎週水曜深夜1時15分から単独最速配信されている。
第6話では、ついに剛力遼河と大河原泰政が直接対決。大河原は「征服の遺物」が持つ強大な力を発揮し、遼河を圧倒していく。
しかし、その力が周囲にも影響を及ぼし始める。ほかの遺物が目覚めようとしていることを察知したカラスは、遼河に警告する。
そんな中、突如として大地震が発生。さらに世界各地には巨大な墓が次々と出現する。遼河と大河原の戦いが続く中、世界規模で起き始めた異変が物語を大きく動かしていく。
声の出演は、剛力遼河役を細谷佳正、アイリーン・ホルトン役を早見沙織、柳孝太郎役を入野自由、大河原泰政役を諏訪部順一、呉羽昇役を岡本信彦、キイラ・クラーク役を甲斐田裕子が務める。
TVアニメ『盗掘王』はフジテレビ「B8station」ほかで放送中。ABEMAでも毎週水曜深夜1時15分から単独最速配信されている。
-
前の記事
神田愛花、高城れに、渡邉美穂ら震撼 “最恐体験”を映像化『真夏の怪奇ファイル2026』3時間半SP
-
次の記事
元日向坂46・松田好花「放送作家」プロジェクト第3弾決定 卒業後初、全4話にパワーアップ
コメントを書く