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ONE OR EIGHT、北米ツアーの舞台裏公開 REIAと&TEAM・Kの絆、RYOTAを変えた浜崎あゆみの言葉も

エンタメ

2026/8/13 06:00

8月13日放送 (C)NTV

 日本人8人組ボーイズグループ・ONE OR EIGHTに密着するロードムービードキュメント「イチバチ! -東京から世界へBET-」の第5回が、8月13日深夜24時59分から放送される(一部地域を除く)。

 番組では、今年4月から約1か月にわたって行われた北米・中南米10都市10公演のツアーに完全密着。今回は、ツアー終盤となる米ジョージア州アトランタとイリノイ州シカゴでのライブや、その舞台裏を紹介する。

 アトランタ公演では、MIZUKIの顎と下唇が原因不明の腫れに見舞われるアクシデントが発生。英語の発音にも影響する中、メンバーに支えられながらステージに立つ姿を追う。シカゴではライブに加え、久々の休日を過ごすメンバーにも密着。ショッピングやトレーニング、古着店巡りなど、ステージとは異なる素顔が映し出される。

(C)NTV

 さらに、REIAとRYOTAのこれまでにも迫る。REIAは高校時代、韓国の事務所からスカウトされ、練習生生活を経験。当時、現在&TEAMのメンバーとして活動するKと親交を深め、「できればREIAと一緒にデビューしたい」と言われた思い出や、その後に迫られた決断を明かす。

 RYOTAは高校時代に浜崎あゆみのバックダンサーに抜てきされ、2年間にわたって全国ツアーに帯同。プロダンサーとして壁にぶつかる中、浜崎からかけられた“その後の人生を大きく変えた言葉”を振り返る。

 ONE OR EIGHTはMIZUKI、NEO、REIA、RYOTA、SOUMA、TAKERU、TSUBASA、YUGAからなる8人組。9月16日には1st EP『EN-GÏNE』をリリースする。

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