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宇垣美里“明日海”が誹謗中傷の標的に…娘も突然失踪 『おちたらおわり』第8話で篠田麻里子“孔美子”が悪魔の契約
6時間前
宇垣美里が主演を務める中京テレビ・日本テレビ系水曜プラチナイトドラマ『おちたらおわり』の第8話が、8月19日深夜24時24分から放送される。
第8話では、ついに明日海(宇垣)が“おちたらおわり”の標的となる。「出てけ!」「不倫女!」「いつ離婚するの?」など、明日海の自宅のポストは悪意に満ちた誹謗中傷の張り紙で埋め尽くされてしまう。
さらに、何者かの策略によって夫・航平(池田直人)のパソコンから情報が漏洩。責任を問われた航平は地方への転勤を命じられる。
マンションに取り残された明日海は、仕事、育児、家事に加え、終わりの見えないママ友トラブルまで一人で背負うことに。心身ともに限界へと追い詰められていく。
娘・杏が突然失踪、明日海に迫る“悪魔の契約”

そんな中、自宅にいたはずの娘・杏(宇澤亜美菜)が突然姿を消してしまう。「きれいな女の人と一緒に、高いところへ向かっていた」という不気味な目撃情報を聞いた明日海は、娘を捜して奔走する。
一方、楠紗都(鈴木紗理奈)、桜庭心菜(風吹ケイ)、丸山朋代(佐津川愛美)ら、次々とママ友たちを奈落へ突き落としてきた孔美子(篠田麻里子)は、新たに“ママ友誓約書”を作り上げていた。
追い詰められた明日海に、孔美子が迫る異様な誓約書へのサイン。暴走を続ける孔美子を止めることはできるのか。そして、姿を消した杏の行方にも注目が集まる。
『おちたらおわり』第8話は、8月19日深夜24時24分から放送。
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