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『世界の何だコレ!?ミステリー』築200年の家の床下にお宝!? 田中卓志が対馬で大調査 中岡創一は山中の“謎の巨大穴”へ

エンタメ

4時間前

田中卓志 (C)フジテレビ

 8月19日(水)よる7時から、フジテレビ系『世界の何だコレ!?ミステリー』が2時間スペシャルで放送される。

 今回は、長崎県・対馬から寄せられた「築200年の家の床下にお宝が眠る!?」という謎の投稿を調査する。

 およそ60年前、投稿者の自宅に突然、謎の男たちが訪れたという。彼らは「この家にお宝がある」「調査させてほしい」と話すトレジャーハンターだった。調査は、家主側が途中で作業の中断を求めるほど大規模なものになったという。

 果たして、築200年の家には本当に“お宝”が眠っているのか。「田中隊長」が現地を訪れ、大調査に挑む。

山の中腹に「しめ縄」が張られた巨大穴

 富山県では、小学生がお花見に出かけた際に発見したという不思議な場所を調査する。

 川を挟んだ山の中腹にぽっかりと開いた巨大な穴。さらに奇妙なことに、その穴には「しめ縄」が張られているという。一体、何のために存在する場所なのか。「中岡隊員」とともに現地へ向かい、その正体を探っていく。

 このほか、世界各地で撮影された仰天の“ナゾ映像”も紹介する。

 『世界の何だコレ!?ミステリー』は、8月19日(水)よる7時から8時54分までフジテレビ系で放送。

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