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松村北斗、映画『白鳥とコウモリ』共演者から撮影中の素顔明かされる 今田美桜「クールな印象だったが…」
8時間前
SixTONESが出演する日本テレビ系『Golden SixTONES』の特別編が、9月6日午後3時55分から放送される。松村北斗と今田美桜がダブル主演を務める映画『白鳥とコウモリ』とのコラボレーション企画で、今田、柄本佑、井川遥がゲスト出演する。
番組では、映画の撮影エピソードを語るほか、おなじみの企画「ラーメン or NOTラーメン」「サイズの晩餐」にゲストとSixTONESが挑戦する。
井川遥が撮影中の松村北斗を証言

オープニングでは、今田、柄本、井川の全員と共演シーンがあった松村の撮影現場での様子が話題に。
井川は、松村との共演についてシリアスな場面が多かったといい、「邪念がない感じで過ごされていて、お互いが距離を保ちながら集中していた」と振り返る。
これに松村が「意図的な距離感」と俳優モードで答えると、SixTONESのメンバーからは「いつも通りの北斗だったんだね」とツッコミが入る。
柄本佑がハマった「ラーメン or NOTラーメン」に再挑戦
「ラーメン or NOTラーメン」は、さまざまな現象やデータがラーメンに関するものかどうかを二択で予想するクイズ。柄本は以前の出演時に同企画を経験しており、「めっちゃ楽しかった」と振り返った。
今回は『白鳥とコウモリ』が過去の事件の真相を追うサスペンスであることにちなみ、過去に出題された問題に挑戦。「“日本一のヤマビコスポット”でラーメンをすする音だけでヤマビコは返ってくるか?」などの問題が登場する。
ヒントを得るためSixTONESが実際にラーメンをすすって音量を測るが、メンバーがそのまま食べ始めると、井川が「まだ、食べちゃだめでしょ」と優しく注意する一幕も見られる。
今田美桜が明かす松村の意外な一面
身近な物同士がぴったり収まるかを予想する「サイズの晩餐」では、今田が「得意かもです」と自信を見せる一方、柄本は「ネットショッピングでもとにかく大きめを買う。入るから」とサイズ感覚への不安を明かす。
さらに今田は、撮影前の松村にクールな印象を持っていたものの、実際に話す中で「かわいいものが好き」という一面を知り、印象が変わったと告白。するとメンバーから「かわいいもの好きって俺ら聞いてないよ!」と声が上がり、松村と言い合いになる場面もあった。
『映画「白鳥とコウモリ」公開記念!Golden SixTONES特別編!』は9月6日午後3時55分から4時55分まで放送される。
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