ニュース
松村北斗&三浦友和『メシドラ』で親子旅 第一印象は「変わった子だな」
2026/9/13 05:00
9月13日放送の日本テレビ系『兼近&真之介のメシドラ』(よる9時)に、SixTONESの松村北斗と三浦友和が出演。茨城県牛久市を舞台に、兼近大樹(EXIT)、満島真之介とアポなしグルメドライブを繰り広げる。
映画『白鳥とコウモリ』で親子役を演じる松村と三浦。「メシドラ」3回目の出演となる松村は「ただいまです」と余裕を見せる一方、兼近と満島は大先輩・三浦の登場に緊張しながら旅をスタートする。
三浦友和が語る松村北斗の第一印象

最初に訪れたカフェでは、三浦の芸能界入りのきっかけや、高校の同級生だった忌野清志郎との交流など、貴重なエピソードが次々と飛び出す。
さらに、松村と三浦が映画の衣装合わせで初めて対面した際の話題に。息子役への意気込みを伝えたという松村だが、三浦が抱いた第一印象は「変わった子だな」だったという。当時、三浦の記憶に残った松村の言動が明かされる。
また、松村はライブで体力の衰えを感じたことをきっかけにジムへ通い始めたと告白。SixTONESの楽屋に用意される“驚きのお弁当事情”についても語る。
松村&三浦がエアホッケーでタッグ
旅では、三浦を交えた「中2しりとり」や買い物などを楽しみ、4人は満島が「家族旅行みたいになってきたね」と話すほど打ち解けていく。
ボウリング場では、兼近&満島の「メシドラチーム」と、松村&三浦の「映画・白鳥とコウモリ親子チーム」に分かれ、エアホッケーで真剣勝負を展開する。
さらに、視聴者から寄せられた夫婦の悩みに4人が回答するほか、三浦が20代の頃に抱えていた俳優としての葛藤や、年齢を重ねて気づいた自身の強みについて告白。松村の今後の俳優人生や役柄についても語り合う。
松村と三浦の世代を超えたトークと牛久グルメが満載の『兼近&真之介のメシドラ』は、9月13日よる9時から放送される。
-
前の記事
ACEes、初のレギュラーラジオ決定「ラジオ界の“ACE”を目指して頑張ります!!!!!」
-
次の記事
伝説のカリスマ・尾崎豊、生誕60周年を記念して公式YouTubeチャンネル&TikTok開設!
コメントを書く