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千原ジュニア「寝て起きたら骨折」の衝撃!「痛風か」と勘違いの真相明かす
3時間前
お笑い芸人・千原ジュニアが、15日に読売テレビで放送された『にけつッ!!』(火曜24時59分)に出演。左足の小指を骨折した驚きの経緯を語り、共演のケンドーコバヤシを爆笑させていた。
夜中のトイレで「ぐねっ」…朝にはパンパンに腫れていた
番組でケンドーコバヤシが「ニュース見ましたけど、なんで普通に立ち上がって足折れたんですか」と切り出すと、千原は「いや、俺ね今、左足がね折れてるんです」と認めつつ、「ちょっとね歪んでます」と笑いを交えて返していた。 ケンコバが「俺が見たニュースでは、椅子から立ったら足折れたみたいな」と確認すると、千原は「寝て、起きたら…骨折れてたんです」と真相を明かしていた。
ジュニアによると、寝室は木枠を組んで、すのこを敷き、その上にマットレスを置いた簡易的な寝床で、段差の高さは「月間チャンピオンぐらいの厚さ」だという。 夜中の3時か4時ごろ、トイレに行こうとしてその段差で足を「ぐねってなったんよ」と振り返り、その時は「痛っ!」と感じたものの、用を足して戻って再び寝てしまったという。 朝、目が覚めると左足が「もうパンパン」に腫れており、事態の深刻さに気づいたと語っていた。
病院で「痛風ですわ」と告げると医師から…
腫れを見たジュニアは当初、「あ、これがコバもなったと言われる、痛風か。恥ずかしいわぁ」と思い込んだと告白。 病院を受診して「痛風ですわ」と告げると、医師から「レントゲン撮りましょう…いやいや骨折です」と告げられ、痛風よりも「こんな段差で」骨折した事実の方が恥ずかしいと苦笑していた。 ケンコバは「はっはっはっ」と大爆笑し、「いや本当ね、怪我・病気、周りで多すぎてもう」と周囲の体調不良やケガの多さにも言及していた。
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