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『刀剣乱舞 – ICE BLADE -』オリジナル楽曲制作決定 村松崇継が担当、10月4日公演は日テレプラスで生中継
13時間前
10月3日、4日に国立代々木競技場 第一体育館で開催される『刀剣乱舞 – ICE BLADE -』のオリジナル楽曲が制作されることが決定した。あわせて、10月4日午後3時公演が日テレプラスで生中継されることも発表された。
同公演は、『刀剣乱舞』初のアイスショー。無良崇人、田中刑事らトップスケーターと、原作ゲーム『刀剣乱舞ONLINE』で刀剣男士を演じる声優陣が出演し、スケーティングによる身体表現と声の芝居を融合させたステージを届ける。また、アイスショーオリジナルキャラクター“氷の精霊”として坂本花織も出演する。
村松崇継が全編の楽曲制作を担当
今回、刀剣男士の新たな戦いとなる「氷刃(アイスブレード)」の世界観を表現するオリジナル楽曲に加え、出演声優キャストが歌唱する楽曲の制作も決定。歌唱部分は事前収録となる。
全編の楽曲制作は、『思い出のマーニー』『大奥』などを手掛けた作曲家・村松崇継が担当。“氷上の本丸”を音楽で彩る。
なお、10月4日午後3時公演は日テレプラスで生中継される。公演チケットは注釈付きチケットを含め一般発売中である。
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