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研ナオコ、朝ドラ『風、薫る』最終回目前に「懐かしい!!」 見上愛、上坂樹里らとのオフショット公開
4時間前
NHK連続テレビ小説『風、薫る』に出演する歌手でタレントの研ナオコが24日までに自身のブログを更新。最終週を迎えた作品への思いをつづり、見上愛、上坂樹里、相田翔子とのオフショットを公開した。
同作は明治時代を舞台に、一ノ瀬りん(見上)と大家直美(上坂)が看護の世界へ飛び込み、成長していく姿を描く物語。研は占い師・真風役で出演するほか、語りも担当している。
22日の投稿では「『風、薫る』今週で最終週となりました」と報告し、見上、相田との3ショットを公開。相田について「久しぶりに会って嬉しかったなー」と喜び、「2人とも可愛い」とつづった。
上坂樹里との初共演シーンを回想

翌23日には「『風、薫る』残り2話となりました」とつづり、真風が直美と初めて出会う場面の撮影を回想。「懐かしい!!」と当時の撮影風景や、上坂との着物姿の2ショットを披露した。
研は今月10日にも最終週の語りの収録を終えたことを報告。約1年間にわたる撮影を振り返り、当初の不安が次第に楽しさへ変わり、最後には寂しさを感じるようになったことを明かしていた。
投稿には「ロスになりそう…」「あと2回だけなんて、寂しすぎる…」「ナオコさんのナレーションはホントしっくりきます」などの声が寄せられている。
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