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与田祐希×野村周平『溺愛カレシの作り方』EDは@onefive「バニララテ」 撮影現場へのサプライズ訪問も
8時間前
与田祐希が主演を務め、野村周平が共演するテレ東のドラマNEXT『溺愛カレシの作り方 〜セから本命になる女の子の話〜』が、10月7日より毎週水曜深夜24時30分から放送される。このほど、エンディングテーマが4人組アイドルグループ・@onefiveの「バニララテ」に決定した。
原作は、『初恋、ざらり』などで知られる漫画家・ざくざくろによる同名作。好きな人との曖昧な関係に悩む主人公・白井桜(与田)の前に、“恋の妖精・ざく”が現れ、“本命昇格”を目指したスパルタ恋愛レッスンを繰り広げる恋愛奮闘劇だ。
桜を翻弄する綿貫圭介を野村、恋の妖精・ざくの声を馬場園梓が担当するほか、山下リオ、橋本和太琉らが出演する。
@onefiveが撮影現場に“バニララテ”を差し入れ
エンディングテーマ「バニララテ」は、@onefiveが本作のために書き下ろした楽曲。思い通りにならない恋の苦しさと、それでも相手を好きでいる甘い感情を描いたポップナンバーとなっている。
@onefiveは撮影現場も訪問し、与田と野村らを激励。楽曲タイトルにちなみ、特製バニララテをキャストやスタッフに差し入れた。現場訪問時のオフショットも公開された。
@onefiveは「『バニララテ』は@onefiveらしさがありつつ、恋愛中の心境と葛藤を表す曲です」と紹介。「このストーリーにもピッタリだと思います! 是非たくさん聴いてください」とコメントしている。
また、放送開始を前に、与田と野村が登壇する記者会見の実施も決定。会見の模様は9月30日にU-NEXT、TVer、YouTubeテレ東公式チャンネルで配信される予定だ。
10月7日放送の第1話では、市役所に勤める桜が先輩の圭介に片思いする中、道端で拾った人形から突然「付き合ってへんのにセックスしたらアカンで」という声が聞こえてくる。自らを“ざく”と名乗る妖精との出会いをきっかけに、桜の恋をめぐる戦いが始まる。
ドラマNEXT『溺愛カレシの作り方 〜セから本命になる女の子の話〜』は10月7日スタート。放送後にTVerで無料見逃し配信されるほか、U-NEXTでは1週間独占先行配信される。
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