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朝ドラ『風、薫る』成長した明役・西田一咲に反響「イケメンになって」「お父さん譲り」
3時間前
見上愛と上坂樹里がダブル主演を務めるNHK連続テレビ小説『風、薫る』の最終回が25日に放送され、成長した明を演じた西田一咲が注目を集めた。
最終回では、明(西田一咲)、環(瀧七海)、安(早坂美海)が仲良くすごろくで遊ぶ姿が登場。りん(見上愛)と直美(上坂樹里)が築き上げた家族の穏やかな団らんが描かれた。
前日の第129回から時が経ち、大きく成長した明として登場した西田は16歳。「第35回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」のファイナリストを経て芸能界入りし、2024年放送のNHK夜ドラ『柚木さんちの四兄弟。』で俳優デビューした。
母親役・上坂樹里とのオフショットも公開
放送後、西田は自身のSNSで感謝を伝えるとともに、母親役を演じた上坂とのオフショットを公開。
視聴者からは「イケメンな明になって良かった」「イケメン過ぎてググっちゃいました」「お父さんの吾郎さんの遺伝を受け継いでますね」「自然な演技でよかったです」などの声が寄せられ、最終回で登場した成長後の明に反響が集まった。
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